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[新カメラ投入]PENTAX A20 1000万画素/手ブレ補正
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永らく空席だった妻専用のコンパクトデジカメを購入。機種は色々検討したが、PENTAXのA20にした。決め手は1/1.8インチ1000万画素のCCDと手ブレ補正。レンズは光学3倍ズームで35mmフィルム換算38~114mm相当とリコーR5を使っている私にしてみれば広角・望遠側共に物足りないところだが、R5よりも明らかにコンパクトなボディは妻にとって大きなメリットになるようだ。また、各部の作りが良く、一応PENTAXのコンパクトデジカメにおけるフラッグシップ機としての質感は備えている。R5はジコージコーと安っぽいギアノイズを発生するが、A20はスッーとピントが合う。液晶モニターも2.5型TFTカラーLCDで23.2万画素と充分。10Mの画像サイズは3648x2736ピクセルですよ。凄い時代になりました。
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by newbeetle-cab | 2006-12-30 23:59 | Camera
[チョロQ]ソーラーターンテーブル ジープ・ラングラー
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チョロQの新商品「ソーラーターンテーブル」を買ってきた。まぁ言葉にしてしまうと簡単な話で、太陽電池で回転するチョロQ専用のターンテーブルである。普通に考えれば別に単三電池でも良さそうなモノだが、太陽電池って言うのが泣かせるんです。光さえあればいつまでもクルクル....。それにセットで発売されるチョロQがジープのラングラー。来年にも新型が発売されるというこのタイミングで現行ラングラーというのも驚きですが、なかなか出来の良いモデルで気に入りました。私ラングラーも結構好きなクルマなんですよね。でも、ターンテーブルにのっているのはラングラーではなく、ビートルカブリオレ。写真の通り、これはVW純正のハーベストムーンベージュ。こんな日のために保管しておいたモノです。定価2100円とチョロQにしては値の張るセットですが、こんなのを買うのは多分大人でしょう。くだらないなぁ...と言いつつニコニコ顔でレジへ行ってしまう私。蛍光灯の光で充分動きますよ。
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by newbeetle-cab | 2006-12-29 23:37 | ミニカー/チョロQ等
[見てきました]トヨタ・ブレイド 
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先日アップしたトヨタ・ブレイドの記事が予想に反して沢山のコメントを頂いたので(笑)実車を見てきた。実車を前にすると、写真以上にオーリスとの違いが無く、兄弟というよりはやはりただのオーリス加飾版。チト名前を変えて別の販売店で売るには無理があるかな。シートやインパネがアルカンターラで包まれる事が一番大きな違いのように見えたが大した話ではない。オーリスはFFがリヤ・トーションビーム式になるのに対し、ブレイドはダブルウィッシュボーン式。ちなみに4WDはオーリスもダブルウィッシュボーン式に昇格する。まぁどうしてもオーリスかブレイドか選ばなければならないのであればオーリスの150Xで充分だ。ブレイドは一番安いグレードでも224.7万円もするが到底その値があるとは思えない。結局、実車を見に行ってもなんら印象が良くなることはなかった。「鉄くず」認定です。写真もやる気がないからなのか、どれもピリッとしないなぁ。
Photo:RICOH CaplioR5 
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by newbeetle-cab | 2006-12-28 23:08 | 日本車(トヨタ)
[マイナーチェンジ]マツダ・キャロル アルトOEM
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マツダは軽乗用車「マツダキャロル」をマイナーチェンジした。今回の改良において「キャロル」は、フロント廻りやシートおよびドアトリムのデザインを変更すると同時に、一部モデルの燃費・環境性能を向上させている。また、ボディカラーにピンク系の「アンティークローズメタリック」と黄緑系の「ライムグリーンメタリック」を新たに採用している。月間販売台数は、「キャロル」シリーズ全体で800台を計画している。先日アルトがフェイスリフトを実施したことをうけてOEMモデルのキャロルも変更を受けた。アルトとは違い、マツダファミリーを強調した専用のフロントマスクは少ない部品点数ながら効果的にイメージを変えたと思う。まぁまもなく、日産からもアルトのOEM版が発売になる(ピノ?)らしいのでアルト・キャロル・ピノのキャラクター分けを実施したと理解するのが自然だろう。グレードはGIIとXの2つ。共に2WD/4WDがある。価格はGII(2WD/5MT)81.1万円~X(4WD/4AT)113.4万円まで。個人的にはアルトよりもキャロルの顔の方が好きですね。まぁ微妙な差異かもしれませんけどね。日産・ピノも楽しみにしましょう。
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by newbeetle-cab | 2006-12-26 20:52 | 軽自動車
[マイナーチェンジ]ダイハツ・エッセ カスタム登場
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ダイハツは、軽乗用車「エッセ」に「エッセカスタム」を新設定し発売する。「エッセ」は2005年12月に発売を開始。ミラに変わってダイハツのエントリーモデルを担う。「シンプルでおしゃれなカジュアルミニ」をコンセプトに軽自動車の本質を徹底的に追求したクルマ。今回発売する「エッセカスタム」は、女性寄りなエッセに対し、男性層を中心とした幅広いユーザーをターゲットに、エッセのもつ世界を広げるクルマと位置付け、ピンストライプ付ロアスカート(フロント/リヤ)、ピンストライプ付サイドストーンガード、リヤスポイラーなどのエアロパーツを採用。フロントフォグランプとルーフアンテナの新設定の他、ターンランプ付ドアミラーを2WD車に標準装備(4WD車はヒーテッド機能付)、14インチアルミも奢られる。インテリアはカスタム専用ヘッドレスト付シート(フロント/リヤ)を標準装備。シートやインストルメントパネル、ドアパネルなどの内装色をブラック基調に統一。メッキプレート付シフトノブ(AT車のみ)やメッキインナードアハンドルやエッセ初のタコメーターを追加装備。 また、従来の「エッセ」シリーズについても、エンジンマウント方式を2点+トルクロッド方式エンジンマウント(2WD AT車)へ改め室内静粛性の向上を図るとともに、Lグレードに26.0km/Lの低燃費な5MTを新設定(2WD車・82.9万円)、さらに「エッセカスタム」同様ボディカラーにブラックを追加設定。その他、室内天井色をライトグレーに変更、低価格で注目を集めるECO(68.2万円)のインパネ色をシックなブラックに変更するなど改良に余念がない。上級志向がムーブメントになりつつある軽自動車の中で、真正面から軽自動車のあるべき姿を目指したエッセを私は高く評価しているし、機会が有ればマイカーにしたいと思っている。やはり、ECO(68.2万円)が一番気になるな。カスタムの5MT(2WD)は98.7万円ですから30.5万円も違うんですよ。私ならお気に入りのタイヤホイルセットと気の利いた社外オーディオをECOに奢るだろうね。
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by newbeetle-cab | 2006-12-25 22:25 | 軽自動車
[マイナーチェンジ]ホンダ・エリシオン ガオ~
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トヨタ・アルファードがマイナーチェンジした。....ではなくてホンダ・エリシオンがマイナーです。しかしなんでこんな顔になっちゃうんですかね。ハァ...。今回の目玉は「独自の存在感」を持つデザインに、「圧倒的な走行性能」と「上質なユーティリティ」を併せ持つ、スポーティな最上級モデル「エリシオン プレステージ」を追加することとホンダは説明する。エリシオン プレステージは、迫力のあるスポーティな外観と上質なユーティリティを兼ね備え、300馬力を発生するエンジンや18インチアルミホイール、専用サスチューニングによる圧倒的な走行性能を実現。エクステリアデザインは「アグレッシブ&ダイナミック」をコンセプトに、圧倒的な走りの強さを、迫力のあるスポーティなスタイルで表現。インテリアには、インストルメントパネルと一体化した大型センターコンソールを備え、パーソナル感があり上質で存在感のあるデザインを採用しているのだとか。エンジンは軽量・コンパクトな「V6 3.5L VTEC(可変バルブタイミング・リフト機構)」を採用。従来からあった2.4L/3.0Lモデルも同時にマイナーチェンジを実施しているがここでは省略する。エリシオン プレステージの価格はSG (V6-3.5L/5AT/FF)357万円~SZ(V6-3.5L/5AT/FF)451.5万円となっている。ホンダが「独自の存在感」と言うデザインは世間ではVIP系とかというのでしようか。私にはよく判りませんが、非常に下品なクルマですな。こういうデザインを好む人が確実に居ると言うことは想像に難くはないが、ホンダミニバンのフラッグシップに相当するクルマでこんな下品なデザインを平気でモデル化してしまうホンダの開発思想には甚だ疑問を感じている。こんなのはサードパーティーに任せておけばよいのであって、メーカー自ら手がけるようなモノではないと思う。インテリアを見ても広大な"木目調パネル"がお出迎え。今どきフェイクの木目調パネルが多い=高級なんていうのも哀しい話である。まぁメーカーを責めても仕方がない。それを求める消費者が多いと言うことなのだろう。威圧感を振りまきながら走りたい人の気持ちは私には判らない。まぁお好きな人はどうぞ。しかし、ホンダにいつも言いたい事はその時売れるクルマばかり盲目的に作ってるからセールスが長続きしない不人気車ばかり抱えることになる。軽自動車とフィットしか売れてない現状をそろそろ直視すべきじゃないの。
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by newbeetle-cab | 2006-12-24 10:19 | 日本車(ホンダ)
[ニューモデル]トヨタ・ブレイド なにかの冗談でしょ?
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トヨタは新型車ブレイドを発売した。ブレイドは、「洒落た大人の高級ハッチバック」を開発テーマに、扱いやすいサイズのボディと、見る人を一目で惹きつける先進的なデザイン、上級セダンに匹敵する充実の安全・快適装備、ゆとりの走行性能により、乗る人のプライドを満たし、遊び心もくすぐる、新たな魅力を備えたクルマを目指したとか。エクステリアは、彫りの深い造形により、「走り」と「格の高さ」を感じさせ、インテリアは、素材や仕上げにこだわり抜くことにより、上質で洒落た雰囲気を創出しているとか。さらに、扱いやすいサイズのボディに搭載した2.4Lエンジンにより実現したゆとりの動力性能、新設計サスペンションによる卓越した走行性能に加え、VSC & TRC、SRSサイド&カーテンシールドエアバッグ、SRSニーエアバッグ(運転席)を全車に標準装備するなど、クラストップレベルの安全性能と優れた環境性能を備えているとか。ブレイドは、新しい魅力を備えたトヨタブランドの最上級ハッチバックとして、洗練されたお洒落なライフスタイルを志向するお客様の感性に響くことを追求し、新たな市場を開拓するクルマであるとか....。もう少しこのクルマを掘り下げていくと... 主な特長として、マークXでもお馴染みでトヨタ曰わく「優美な光を放つ天井大型イルミネーションにより、洒落た雰囲気を演出」をブレイドにも採用。高級車の証として8ウェイマルチアジャスタブルパワーシート(運転席)の装備。カローラ系で話題になったインテリジェントパーキングアシストの採用。それなりの価格を頂戴するためにトヨタが選んだのはやはり分かり易い快適装備...。エンジンはエスティマやカムリでお馴染みの2.4Lエンジン。型式は2AZ-FEでもちろん直列4気筒DOHC。圧縮比9.8と案外低いこのエンジンは167ps/6,000rpm 22.8kg-m/4,000rpmを発揮。Super CVT-iに7速スポーツシーケンシャルシフトマチックを採用した。トヨタにしては珍しく安全装備も奢った。VSC & TRC、SRSサイド&カーテンシールドエアバッグ、SRSニーエアバッグ(運転席)を全車標準装備。月販目標台数は3,000台と大きく出た。グレードは標準グレードと豪華装備の"G"の2本立て。2WD/4WDが用意される。価格は2WDの標準グレードが224.7万円/Gが256.2万円。4WDの標準グレードが245.7万円でGが277.2万円。結構高いクルマです。カムリの2WD"G"が247.8万円ですからトヨタの位置づけとしては同等クラスと言うことか。VWゴルフの2.0L GLi が279.3万円ですから価格帯としては同じ土俵で語るべきクルマのようですが、なんにせよこのオーリスをデコレーションしただけのスタイリングからして冗談としか思えません。「洒落た大人の高級ハッチバック」を開発テーマにと言うが、実際洒落た大人はこんなクルマ買うわけ無い。ちなみに、販売はトヨタ店とトヨペット店。オーリスはネッツ店なので、早い話由緒正しきトヨタ得意の兄弟車種という訳か...。相変わらずいい加減なクルマ作りしてますね。トヨタは。このクルマきっとかなりトヨタ的には利幅の高いクルマなんでしょうネ。月販3,000台が目標のようですが、普通に考えたら売れないでしょ。久しぶりに出た瞬間「鉄くず」の烙印を押したくなった逸品。それでもトヨタの販売力で売れるかブレイド。いよいよ来年にも世界一になろうというトヨタ。どうしてこういう適当なクルマ作りを改めないのか....。大いに反省すべし。
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by newbeetle-cab | 2006-12-23 23:01 | 日本車(トヨタ)
[ある意味ローカルフード]ほんまのみそぱん
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札幌の方なら説明はいらないだろうが、ほんまのみそぱんです。月寒あんぱんを作っている「ほんま」と言う会社が作っているパン。パンと言ってもお菓子に近いのかな。これはチト独特な食感。私がガキの頃も普通に売っていた。きっとかなり歴史のある商品なのだろう。有楽町にある「どさんこプラザ」で売っていたのを見つけたら無性に食べたくなったので買ってきた。別に驚くほど美味いものではないのは判っているんだけど、食べたくなりました。でも2枚食べたら飽きました。(笑)札幌のみなさん、この「みそぱん」ってなんか特別な食べ方ありますか。牛乳に浸して食べる人はいそうな気がするが、それ以外は思いつかない。完全にコネタですが、コメント求む。
Photo:RICOH CaplioR5 初出動しました(笑)。ノイズの出方がR4とは明らかに違いますね。色々試してみたいです。
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by newbeetle-cab | 2006-12-22 20:11 | 旅行/たべもの
[ようやく投入]RICOH Caplio R5
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ようやくR5もお安くなってきた(2.6万円/新品で購入)ので買ってきた。G4Wide→GX→R3→R4→R5とリコー(デジタル)機5台目。本当はそろそろGR-Dも欲しいところなのだが、関東へ赴任してからメッキりとカメラの利用頻度が落ちていることもあってイマイチ物欲は盛り上がらないまま。いけませんねぇ。R5は完全にR4の後継機であり、ブラッシュアップ版。有効724万画素CCDの採用や新画像処理エンジン"スムースイメージングエンジンII"の搭載による低ノイズでの高感度撮影の実現などが一番目立つ改良点。ISO1600での撮影も可能になったのが嬉しい。また、2.5型・23万画素の液晶を搭載(Caplio R4は2.5型・15万画素)したことも有り難いポイント。このシリーズの完成版とも言うべきカメラである。ちょっと触ってみた感じでは各動作時のレスポンスが早くなった気がする。癖もあるカメラだが、使いこなせてくると手放せない奴です。R4は約半年間の使用で約1500枚撮影。このブログでもほとんどがR4で撮影した写真で構成されている。当然R5も明日からガシガシ実用機として実戦投入です。
*現在最新版のファームV1.53が公開されているので早速更新。SDカードの書き込みが安定するのだとか。我が家にあるR4 で使えたSDカード(512MB)が1枚認識しない。これはファームアップ後も変わらなかった。ここらで1GB買ってくるかな。
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by newbeetle-cab | 2006-12-21 23:06 | Camera
[フルモデルチェンジ]ADバン・ADエキスパート
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by newbeetle-cab | 2006-12-20 21:13 | 日本車(ニッサン)



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
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