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[大事件発生です]転勤になりました....。関東上陸。
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ここのところブログの更新が滞っておりますが、サラリーマンを生業としている以上避けられない大事件。結論から言ってしまえば転勤です。しかも、北海道内ではなく「東京勤務」。それだけは勘弁してくれ...と恐れていた最悪の事態(?)が発生してしまいました。もう胸一杯で(汗)キーボードが進みません。思えば、僅か3年前に長かった(入社以来ずっと...)東京勤務の刑期を終え、遅まきながらも初めて自分の故郷"札幌"での勤務がスタート。私の中でガキの頃から住み慣れた街を自分がスーツを着て歩いているという現実に暫くギャップを感じていたほどです。なかなか自分の街の良さは長く住んでいると見えなくなるモノと言いますが、まさにその通りだったと思います。このブログを始めたのも折角地元に帰って来た以上は札幌や北海道の素晴らしさを自分の得意分野である「クルマとカメラ」をキーにして紹介しようと思ったから。本当にアッという間の3年間。振り返ればクルマも向こうから陸送して持ってきたニュービートル(クーペ)→ニュービートルカブリオレ→ルポGTI→パサートと乗り継いできた。まさか、まだ乗り始めたばかりのパサート(回り道をしながらようやく辿り着いた北海道生活適応車だったのにねぇ...。)をまた関東に向けて陸送することになるとは夢にも思わず。意外にも早く7/3から再び関東生活が始まります。このブログの今後についても今は考えられませんね。
自分が愛し、生まれ育った街で仕事をする。そんなに贅沢な事を望んでいるとも思えないのだが、私の人生においてはかなり難しい問題のようだ。それなら辞めてしまえ....と言う甲斐性もなく、そんな自分が情けなや...ベストセラー「金持ち父さん貧乏父さん」ではそんな人の状態を"ラットレース"と言っていたが、まさにその通り。ハゥ....
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by newbeetle-cab | 2006-06-26 00:02 | 旅行/たべもの
[お待ちしておりました]フォード・マスタング 日本デビュー
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ようやく、マスタングが日本デビュー。って遅すぎるぞフォードジャパン。おまけに価格は正直言ってボッタクリ。まぁ正規で入れたことを褒めるべきなのかな。北米でデビューしたときから個人的にはかなり注目していた1台。ここまで遅れようとも、日本へ入れてきたことは大いに評価したいが、本国では衝撃の低価格でも話題を呼んだマスタングなだけに、私の期待と予想を大きく上回る価格設定には愕然とした。日本に導入するマスタングは、「V8GTコンバーチブル」、「V8クーペPremium」、「V6クーペPremium」の3グレード。カラーラインアップは、黒と白の他、V8には赤を。V6にはシルバーを設定し、各グレード3色の展開。これにも不満。価格はV6クーペが 390万円、V8クーペが460万円、V8コンバーチブルが530万円となっている。
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by newbeetle-cab | 2006-06-22 07:19 | 輸入車全般
[ついに出た!!]マツダ・ロードスタークーペ
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その名も「マツダ・ロードスタークーペ」。噂は以前から有りましたが、こんなに速く出てくるとは。物欲スイッチが入りそうな予感。個人的に大注目です。もちろん、マツダ・ロードスターという商品性格上、重量増をネガティブに捉える人も多いと思うが、私はこのクルマ、先代にもあった「ロードスタークーペ」の屋根が開けられるようになったタイプだと思っている。幌を採用し、常にトップを開けている姿がデフォルトの「ロードスター」と、クーペで有ることがデフォルトでその気になれば屋根を開けられる「ロードスタークーペ」。その両方を作ってしまうマツダには賞賛を贈りたい。日本の気候や悪化しつつあるセキュリティの問題、駐車場の環境など「幌車」の選択に踏み切れないユーザーも少なくないはず。私のような降雪地ユーザーにとってもメタルトップの採用は朗報だ。トップを閉めていることが常でここぞと言うときに開け放つことが出来る。哀しいけれど、日本の一般的なユーザー像ではないか。とある雑誌には重量+30kg程度で価格も+30万円程度との記述もあった。1120kgの260万円程度と言うことか。個人的にはロードスターにはもう少し低価格ゾーンで活躍して欲しいところだが、市場規模を考えれば妥当なラインだろう。発売が楽しみなクルマである。
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by newbeetle-cab | 2006-06-21 23:12 | 日本車(マツダ)
[ニューモデル]マックス改めソニカ誕生
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昔あったホンダ・トゥデイを思い出しました。全車新開発のKF-DET型(エッセに搭載した新型エンジンのターボ付き)にこれまた新開発のCVTを組み合わせる。現段階では相当贅沢なパワートレーンを持った軽自動車と言える。デザインは好みが別れる気がするが、元々ニッチ狙いなクルマだろう。個人的には前後のバランスが良くないような気もする。アルファ調のテールランプは安易。私ならば、三菱i(アイ)に軍配をあげる。
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by newbeetle-cab | 2006-06-20 23:04 | 軽自動車
[新エンジン搭載]スバル・インプレッサ「EJ」→「EL」へ
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スバルはインプレッサを一部改良した。特に、注目すべきは静かに投入された新型エンジンだ。スバルと言えば「EJ型」と言うくらい永らく使われてきたパワーユニットだが、来るべき新型インプレッサ投入に向けた試験的採用(欧州車では良くあるハナシだが)か、セダンとスポーツワゴンに新グレード「1.5R」を追加設定した。エンジン形式は「EJ型」改め「EL型」になった。新しい1.5リッター水平対向4気筒「EL15」DOHCユニットは、ボア×ストローク=77.7×79.0mm。従来のEJ15型はショートストローク型だった。(同85.0×65.8mm)時代の流れには逆らえなかったと言うことか。しかし私も実用エンジンはロングストローク型でトルク重視の設計が正しいと思う。更に、可変バルブタイミング機能「AVCS」)や、等長等爆エグゾーストマニホールドを備えた贅沢な1.5Lユニットに仕上がっている。パワーは従来型の「EJ15」に較べ+10ps +0.2kg-mの110ps/6400rpm 14.7kg-m/3200rpmを発生。もちろん、トルクを強化したことで実効的な燃費性能が期待出来そう。1.5Rは4ATのみで、FFと4WDを設定。価格は(セダン、スポーツワゴン共に)FFが153.3万円、4WDは172.2万円。価格的に安い!とは言い難い内容ではあるが、軽視されがちなこのクラスのパワーユニットの中で、久しぶりに興味を引くエンジンではある。なかなか試乗車が用意されるとも思えないが、機会があれば乗ってみたいクルマだ。次世代のボクサー4はEL型に統一していくのかな。地味だが、実は(スバルとしては)大きなニュースだと思う。
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by newbeetle-cab | 2006-06-19 23:54 | 日本車(スバル)
[最北端の地に到達]日帰りで宗谷岬へ 760km走破
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我が家にパサートが納車されてから早くも3ヶ月以上が経過し、走行距離も順調に伸び、5000kmを突破した。初期トラブルも一切なく、さすがはモデル末期と感心。その間に、函館、襟裳岬、釧路、旭川、富良野、美瑛....と色々走ったが、道北方面が手薄であることに気がついた。それならば、いっそのこと「最北端」を制覇(ついでに道の駅スタンプラリーもね。)しようと思い立ち、札幌を朝5時前に出発した。高速道路で滝川まで行き、留萌を経由して国道232号を北上。まずは通算で32軒目となる道の駅「おびら鰊番屋」→33.「ほっと・はぼろ」→34.「富士見」→35.「てしお」ここで名物「しじみ汁」300円を賞味。→約6時間かかって稚内市内へ到着。11時30分には目的地「日本最北の地 宗谷岬」へ到着。風は強かったが、写真の通り天候には恵まれた。気温は15度と肌寒いくらい。ベタだが「到達証明書」なるものを貰って出発→36.「さるふつ公園」ここでランチタイム。ホタテの産地と言うことで、塩焼き定食を頂いた。→途中「クッチャロ湖」(写真4枚目)に寄ったがすでに白鳥は旅立った後で静寂に包まれていた→37.「ピンネシリ」→38.「おといねっぷ」→39.「びふか」ここはコロッケが大変人気で行列が出来ていた。試しに1個食べてみたが、確かに美味かった。→40.「とうま」時間は17:30。本日の道の駅巡りはここでおしまい。→旭川市内を抜けて高速道路へ→滝川で一度降りて松尾ジンギスカン本店で晩ご飯→再度高速に乗って札幌へ。21時には高速を降りた。その後、パサートの慰労と本日着いたムシの亡骸を洗い流すべく洗車場で手洗い洗車。本日の走行距離は760kmで平均燃費は12.8km/Lとなった。さすがに、私も日帰りで760kmは過去最高だったかもしれない(笑)。しかし、その後手洗いで洗車をし、こうしてブログまで書いている体力が残されているのだからパサートの安定した走りには改めて驚かされる。途中、オドメーターは6000kmを突破し、最終的には6300kmに到達した。しかし、まだ50箇所以上の道の駅が北海道内にはある.....恐ろしいですね。
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by newbeetle-cab | 2006-06-18 22:40 | 旅行/たべもの
[試乗インプレッション]念願のゴルフR32 6DSG
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いよいよ、念願のR32を試乗させて頂く時が来ました。文字通り、最強のゴルフ。先代のR32は足回りも出力相応に締め上げられ”スパルタン”と言う言葉すら浮かんでくるスポーツモデル。(さらにその前身とも言うべきニュービートルRSiはもっとハードだった)新型のR32はどのように進化したのだろうか大変興味があります。もちろん、私も傑作と疑わないゴルフGTIとの差異についても気になるところです。ちなみに、3ドア+6MTが419万円で5ドア+6DSGが439万円。レカロシートがメーカーOPで+21万円だ。ゴルフGTIと比較しておおよそ+100万円(ポロGTIと比べると+200万円)になる計算だ。エンジンはV6の3.2Lで250ps/6,300rpm 32.6kg-m/2,500-3,000rpmを発揮する。もちろん、4motion(AWD)である。今回の試乗車は6DSGモデル。張り出しの大きいレカロシートに乗り込み、太めのステアリングを握りソロソロと走り出す。もうDSGであることを意識させられるような低速域のギクシャク感も感じられなくなった。DSGの進化は速い。意外なことにステアリングも軽め。先日試乗した新型パサートもそうだったが、新世代のVW車はステアリングが軽くなる傾向があるようだ。また、ブレーキもパサート同様、踏み初めのサーボが強くなった。この辺りから既にゴルフGTIとは味付けが違っている。足回りも先代のスパルタンな雰囲気は影を潜め、しなやかに路面の起伏をいなしていく。これならば日常生活のパートナーとしても使える。グィッとアクセルを踏み込めばさすが3.2Lの太いトルクで猛然と加速を始める。エンジンの奏でるサウンドもVR6系ユニット特有のビート感と共に心地良く響いてくる。ターボエンジンを搭載するGTIに比べ、R32は当然ながらアクセルの敏感な動きにも反応する。ただ、GTIと比較して+130kg増しとなる重量が災いしているのか、GTIに対し、価格差を許容させるだけの明確なアドバンテージを感じるには至らなかった。もちろん、高速域ではFFとAWDの駆動方式の差やエンジンの差が明確に出てくるのだろうが。好みの別れそうなスタイリングも判断が難しいところ。確かにノーマルのゴルフとは違う!と言うことはそのやる気に満ちたフロントマスクからも充分に伝わるが、個人的にはオーバーデコレーションに感じる。(乗り出しで500万円になろうかと言うプライスタグを納得させるためにはこれくらいの演出も必要かもしれないが)私の中でベストバイは1.6EかGTIと言う結論は覆らなかった。やはり、僅かにフロントヘビーな印象も拭えなかった。しかし、R32の魅力は豊富な3.2LエンジンのトルクとAWDのスタビリティであることは間違いない。スタイリングが好みに合うのならば高い買い物ではない。ひっきりなしに試乗を希望される方が来店していたことからもその注目度の高さが伺える。(AWD信仰の強い土地柄もあろうが)今回も貴重な試乗の場をセッティングしていただいたVW新札幌さんに感謝。いつも有り難う御座います。m(_ _)m
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by newbeetle-cab | 2006-06-17 23:42 | VW
[生命の神秘]秋桜の発芽です。
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*istDs + Cosina MF100mm F3.5 Macro
我が家のプランターに蒔いた秋桜の種(先日の道の駅スタンプラリーの中”どこか”の駅で貰ったモノだ...)が無事発芽した。朝見たときは芽は出ていなかったのに、お昼に見たらこんな状態。何を今更...と言われそうだが、生命の神秘ですねぇ。ガキの頃に朝顔とかヒマワリの生育日記をイヤイヤ(笑)書かされていたことを思い出しました。
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by newbeetle-cab | 2006-06-17 22:05 | Camera
[見てきました]日産・プレサージュ
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日産ギャラリー札幌でようやくマイナーチェンジしたプレサージュを眺めてきた。写真はエアロパーツで武装したハイウェイスター。新色の「ディープカシス」はなかなか深みがあって面白い色だと思う。個人的にワインレッドやダークブラウンのボディ色は上手く使えば大人の雰囲気が出て好きな色だ。写真で見ると「ムラーノ顔」が気になるという人もいそうだが、実車を前にすると面構成もボリュームもSUVであるムラーノとは違うわけだから当然かもしれないが、似ているという実感はなかった。まぁこのデザインで当初から展開していれば....と今更思ってみても仕方がないが、マイナー前のプレサージュはあまりにも素っ気ないというか、商用車的と言えば言い過ぎだが面白くないスタイリングだった。「性格は良いんだけどネェ...買うとなると.....」とミニバンユーザーの選択肢から漏れていたことは否めない。
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by newbeetle-cab | 2006-06-16 23:39 | 日本車(ニッサン)
[これぞ王道]スバル・ステラ発進!!
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スバルは新型軽自動車「ステラ」を発売した。不振のR2/R1はスタイリング重視のモデルだったことに対し、ステラはライバルとなるワゴンRやムーブと真っ向からぶつかる正当派。R2は登場時に「広さだけが軽自動車の価値ではなく、スタイリングや走りにウエイトを置いた」と説明し、他社とはスタンスが異なることを強調していたが、残念ながらユーザーの理解は得られず....。本来ならば、R2/R1の活躍を見届け、静かに隠居するはずのプレオが老体に鞭打って第一線を守り続けたことは周知の通り。ステラのスタイリングを見てみると、まさにプレオの正常進化版。辛口に言えば、各社ヒットモデル(ライフとかムーブ...)のエッセンスをつまみ食いしたような要素も見られるのが残念。ステラを見ていると、スバルとしてR2/R1の不振から飯の種として安定して売れるモデルが欲しい...という保守的な気持ちがヒシヒシと伝わってくる。確かに、安定的に売れる大黒柱あってこそR2/R1の様なニッチモデルが生きてくる訳で、スバルの戦略は失敗だったのだろう。(個人的に初期型R2のスタイリングは傑作の域に入っていたと思うけどね)トヨタグループ入りした事の成果なのか、悪顔シリーズを「カスタム」と呼ぶのはまんまダイハツ(ムーブ)調。私はスバルの軽自動車が好きだし、レックスの時代からR2/R1に至るまで歴代を支持してきたが、ステラだけはどうもピンとこない。新開発のi-CVTには少し興味があるし、スタイリングだって実用車としてみれば悪くはない。ベーシックな「L」が98.7万円(i-CVT/FF)~と言う価格も頑張ったと言えよう。しかし、ステラからは2006年の最新型として何のメッセージも感じられない。(ホンダのゼストも同様だったが。)私がスバルに期待するクルマ作りとはこういうモノではない。昔、クロノス兄弟が販売不振(確かに売れなかったが素晴らしいクルマもあったのだが....)で困ったマツダは苦し紛れにあり合わせのパーツを組み合わせ、一度は捨てた「カペラ」の名前で売り出したことがあった。ステラを見ているとそれを思い出してしまった。ただ、真面目なスバルのことだから走りだってキチンと手を入れているはず。あり合わせといえども、決してR2/R1は安普請ではない。案外大化けするかもしれぬ。結論は試乗してからにしたい。
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by newbeetle-cab | 2006-06-15 23:42 | 軽自動車



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
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