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[初回限定]トヨタ・プリウス
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by newbeetle-cab | 2005-08-31 23:29 | ミニカー/チョロQ等
[フランクフルトショー]マツダ・颯爽(Mazda SASSOU)
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マツダは、来月開催されるフランクフルトモーターショーに、コンセプトカー「マツダ颯爽(さっそう)/ Mazda SASSOU」を出品する。マツダBカー(次期デミオ?)の将来の方向性を示すコンセプトカーである。3ドアハッチバックの「マツダ颯爽」は初めてクルマを購入する若者をターゲットに、進化したZoom-Zoomエクステリアデザイン、障子をヒントにしたデザイン処理に加え、USBキーをつかったスタートシステムや後席のシート形状が簡単に変化するユニークなインテリアフィーチャーを採用。またパワートレインは小型軽量ボディに3気筒1.0LのMZR DISI (Direct Injection Spark Ignition/直噴)ターボガソリンエンジンを搭載し、毎日の街中の運転が楽しくなる走りと同時に、高い実用性と経済性、さらにクリーンな排出ガスを実現している。「颯爽」という名前は、ポジティブで、明るい将来を見通すという気持ちをこめたネーミングである。軽量、コンパクトかつスタイリッシュな外観に通じるのだとか。エクステリアにはさらに「障子」をヒントとしたアイデアを取り入れた。障子が向こう側の輪郭のみを映し出し、細かいところまでは見えない特徴に注目。ライト類は非点灯時にはボディに同化し、輪郭しか見えないものが点灯する事によって初めて現れ、まるでクルマに生命が宿っていて、それが目覚めるような感覚を体感することを目指した。
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by newbeetle-cab | 2005-08-30 23:20 | 日本車(マツダ)
[マイナーチェンジ]ダイハツ・ミラ お買い得車
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ダイハツは、軽自動車「ミラ」と「ミラアヴィ」をマイナーチェンジして発売する。「ミラ」は1980年6月に発売以来、ダイハツの主力車種として君臨。ライバルは言わずと知れた「スズキ・アルト」。ムーブの陰に隠れて目立たないがシッカリ売れている量販車種。2002年12月に6代目となる現行型を発売、同時に上質な内外装を売りにする「ミラアヴィ」を設定。早いものでマイナーチェンジを実施した。主な改良点としては新意匠フロントバンパー&グリルを採用、フロントデザインを一新・フロントメッキグリルを採用・ベージュ色のツートーンインストルメントパネルやドアトリム、新シート表皮を採用・ 新意匠センタークラスターを採用、ミラLはさらにシルバー塗装で質感を向上・ 新意匠スピードメーターを採用・ 車体色に2色(ライトローズメタリック、ブラックマイカ)を追加、全8色を設定(ミラ D・L・V)・ パワーウインドゥスイッチの位置をドアトリム部に変更・ ハイマウントストップランプを標準装備・ 4WD車の電動ヒーテッドドアミラーに格納機能を採用(ミラL) ・ 吸音天井を採用、室内の静粛性を向上.....と地味ながら着実な改良を実施している。こういう開発姿勢は評価できる。もちろん価格は据え置きだ。国内月販目標台数はミラシリーズ全体で10,000台(ミラ ジーノ含む)とかなりのボリューム。気になる価格は売れ筋と思われる5ドア「L」の2WD/3ATが86.1万円(税込)と非常にリーズナブル。もちろんエアコンからCDステレオ、キーレス、電動格納ミラー....すべて当然のようにフル装備。恐ろしいクルマですね。メーカーオプションとして「アジャスタブルパック」(運転席シートリフター&アジャスタブルショルダーベルトアンカー&チルトステアリング)が15,750円。 ABS(EBD&ブレーキアシスト付)が31,500円。この2つは是が非でも選択したい。逆にチープな標準装着オーディオはレスオプションが可能。(16cmフロントドアスピーカーは残る)-21,000円。社外品ならMP3対応のカッコイイ機種が2万円台で買える時代だ。 EF-SE型水冷直列3気筒6バルブSOHC横置エンジンは48ps/6,400rpm・5.7kg-m/4,800rpmとミニマムスペックだが、このクルマのフィールドはシティユースだろうから問題はあるまい。無論、レギュラーガス仕様で36Lも入るタンクを備える。5MT車は23.0km/L<3ATは20.0km/L>と経済性もなかなか。タイヤサイズは145/80R12とさすがにプアー。せめて13インチが欲しい。究極のアシグルマとしては文句の無い内容と価格設定。これぞ[The 軽自動車]ですね。(まぁリヤシートのヘッドレストが省かれているのが残念だが、このクルマの後席が常に指定席のユーザーは少ないと言う判断か...。)
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by newbeetle-cab | 2005-08-29 23:35 | 軽自動車
[新カメラ導入]PENTAX 750Z (その4)
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新カメラ750Zを導入してはや10日間。撮影枚数も順調に500枚を突破してアッサリとこのBlog運営の主力の座についております。良く考えたら、750Z本体の写真を掲載していなかったのでテストレポートの最終回として掲載。このカメラの最大の特徴は古臭い(?)クラシカル調の銀塩レンジファインダーカメラの様なデザインだろう。普通の人ならば銀塩カメラにしか見えないかもしれない。しかし実際には700万画素を誇るバリアングル液晶まで備えたバリバリのデジカメであるそのギャップが面白い。4枚目を見て頂ければ判るとおり、後姿は至ってデジカメである。種明しをしてしまえばこのカメラはPENTAX Optio 555の後継機であり、マイナーチェンジ機なのだ。基本骨格はそのままにCCDの700万画素化と外装のクラシカル化を実施した機種なのである。(いうなればマーチ・ボレロとか光岡ビュートみたいなものか....??)しかし、人間とは不思議なものでクラシカルな外観に影響されるのか、以前に比べ1コマ1コマ考えながらシッカリ撮るようになった。前機CaplioGXの頃はババッと撮って後でドンドン消して1枚残す...そんな感じだったのだが。またその期待に応えるだけのレンズなりCCDの性能が750Zにはある。(マニュアル撮影もすべて可能だし、ホワイトバランスもAUTOでほぼ完璧。私の使い方ではAF精度も文句なし。)5枚目の写真を見て頂ければ判る(トリミングしてません。リサイズのみ。)とおり、チョロQの様な小さなものを撮るのにも非常に強力な性能を発揮する。Yahoo!オークションの商品撮影なんかにも活躍できる。発売から1年が経ち、そろそろ後継機が出るのか、このままフェードアウトするか....そんな微妙な時期の機種である。(7万円といえばPENTAXのデジ一眼 *istDLを本体だけなら買えるものね。今は..)店頭での「投売りバーゲンセール」もそろそろ終焉でヒッソリと姿を消す日も近い。興味のある方は今のうちにゲットしてくださいね。
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by newbeetle-cab | 2005-08-28 11:06 | Camera
[悔しいが面白い]Yahoo!ミュージック サウンドステーション
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Yahoo!ミュージックの中で新しく始まったサービスに「サウンドステーション」という早い話が無料のストリーミング・ミュージックなのだが、なんと布袋兄貴の専門チャンネルがある。「HOTEIワールド全開の痛快ロックンロール番組。1988年~1994年にリリースされた布袋寅泰の名曲をシャッフル・オンエア。魂の旅と共に!」と言うのが公式の説明なので、ファーストの「GUITARHYTHM」から「GUITARHYTHMⅣ」までのGUITARHYTHM4部作をカバーしている事になりそうだが、実のところ平気で「King & Queen」(1996年)の楽曲も流れてきたりするので実際のところは不明(笑)。でもやはりGUITARHYTHMシリーズの曲が圧倒的に多い。このいい加減さがYahoo!と言う感じで腹立たしいのだが、やはり実現させてしまう(著作権処理だの色々な問題ね。)底力は認めなければなるまい。実際、私の様なファンでもこういう昔の曲って遠ざかっていたりするので懐かしい事もあって結構聴いてます。悔しいけれど面白い。
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by newbeetle-cab | 2005-08-28 00:53 | 布袋寅泰
[フルモデルチェンジ]スズキ・エブリィ
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スズキは、軽乗用車「エブリイワゴン」と軽商用車「エブリイ」をフルモデルチェンジし発売する。「エブリイワゴン」「エブリイ」は1964年9月に発売したキャブオーバータイプの軽自動車「スズライト キャリイバン」をルーツとする。以来41年間の歴史を誇るロングセラー車。今回発売する新型「エブリイワゴン」は、「ファミリーがファーストカーとして選んで満足できる『軽ミニバン』」をコンセプトに開発。快適な居住空間と便利な積載性能を追求し、パワースライドドアを採用するなど、乗用車としての日常の使い勝手を高めた。新型「エブリイ」は、「荷室とキャビンの使い易さを向上し、進化させた『仕事の道具』」をコンセプトに開発。軽商用車の「エブリイ」は、軽キャブバンクラスにおいて9年連続届出台数第1位を続けている実績のある車種であり、今回のフルモデルチェンジでは、商用車専用のボディーデザインと、長尺物の搭載に便利な助手席前倒し機構などを採用し、扱いやすさを向上した。 販売目標台数(月間)は「エブリイワゴン」及び「エブリイ」合計で7500台である。 「エブリイワゴン」はJP(標準ルーフ)の2WD・5MTで116万円~PZターボスペシャル(標準ルーフ)インタークーラーターボ4WD・4ATで165.9万円。「エブリイ」はGA (標準ルーフ)2WD・5MTが87.9万円~ JOINターボ(ハイルーフ)フルタイム4WD・4ATが138.3万円となっている。
私だけなんですかね、商用版の「エブリィ」の方がカッコよく見えるのは...。ハイルーフだからかなぁ。この手の乗用版ってどこか無理やりデコラティブしました。っていう雰囲気が漂うので私はあまり好きではないのですが、ダイハツのアトレーなんかに比べたらずっと好き。釣りとかキャンプだとかってアウトドア系の趣味をお持ちの方には面白い選択肢かもしれません。ファミリーがファーストカーとして選んでもOKなクルマになっているかはチト疑問ですが。案外、一番安い「エブリィ」を乗り潰すのが一番潔いクルマじゃないのかな。あっという間にアチコチで目撃する事になるクルマでしよう。
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by newbeetle-cab | 2005-08-27 20:01 | 軽自動車
[珍品?]三菱・新型ピックアップトラック『TRITON』
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三菱自動車は、タイにおいて1トンピックアップトラック『ストラーダ』のフルモデルチェンジを行い、新たに「TRITON(発音:トライトン)」の名称で発売する。このTRITONは、タイ・ラムチャバン工場で生産される現地生産車であり、タイでの発売を皮切りに、順次、他の国・地域にも輸出される予定であり、三菱のグローバル戦略を担うモデルとなる。とりわけ特徴的となるのが、なんともいえない外装デザイン。カッコワルイとは言わないが.....。微妙。エンジンには、コモンレール式の新開発ディーゼルエンジンを搭載。タイ国内における『TRITON』の販売台数として、月販3,500台を計画している。最近ピックアップトラックが気になる私としては日本国内でもピックアップブームが来ないかと密かに企んでいるのだが、このTRITONはたぶん、日本人の嗜好には合わないだろうな...。なんか気になるクルマですけどね。
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by newbeetle-cab | 2005-08-26 19:04 | 日本車(ミツビシ)
[3代目いよいよ登場]マツダ・ロードスター
撮影はすべてPENTAX 750Zです。この鮮やかな発色が気に入ってます。
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間違いなく今年の日本車ニュースNo.1の新型「マツダロードスター」が発売になった。早速、近くのマツダの販売店へ行ってロードスターを見ようと思ったのだが、どういう訳か展示車もカタログも無いと言う。9/上旬の発表展示会までには間に合うと思うのですが...と歯切れの悪い回答。結局、札幌では1軒だけ札幌中央店に展示が有ると言う事で出掛けて来た。ほぼ予約販売の状態なだけに試乗車はまだしも展示車も無いと言うことなのだろうか...。ちなみにカタログはこのお店にも届いていないのだとか。こんな事は近年珍しいような...。(既に数ヶ月待ちのバックオーダー状態であり、まもなく冬季間を迎える北海道では事実上、商売にならないのは間違いないが。)ちなみに、ロードスターの月間販売台数(日本国内)360台を計画。発売当初からこんなに控えめな数字なのかと驚いてしまうが、日本市場への割り当て分だと言われればそれまでか....。今回発表した新型ロードスターは、初代から継承する「人馬一体」の開発コンセプトを基に、軽量かつコンパクトな新開発2.0L MZRエンジンの採用、徹底したボディの軽量化、重量配分の最適化、最新の環境および安全要件への対応を行うことによって、ライトウェイトオープンスポーツカーとしての性能を更に向上させている。マツダロードスターは、1989年の初代モデル発売以来、16年間で72万台以上が生産されており、「2人乗り小型オープンスポーツカー生産台数世界一」として、ギネスワールドレコードを更新し続けている。
実車と対面して写真で見るよりもずっとエモーショナルでよく練られたボディワークである事が判った。僕は一目で気に入った。3ナンバーだとか2.0Lだとかそう言う構成要素に対する感情論も有ろうかと思うが、私は何も気になら無い。現在の自動車ビジネスを考えた場合、充分にコンパクトな部類だろう。RX-8よりも大人びた雰囲気も感じられる。先代のロードスターはグローブをはめ、いつもコーナリングマシーンにならなければ...という呪縛の様な暗さも持ち合わせていたが、今回の新型は初代の陽気なキャラクターに回帰した事が嬉しい。カタログが届いた頃に続報を書きたいと思う。今日は実車を見ました!と言う事で...。予想はしていたが.....私の「欲しいクルマリスト」赤丸急上昇中です。
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by newbeetle-cab | 2005-08-25 18:26 | 日本車(マツダ)
[マイナーチェンジ]ニッサン・マーチ
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日産は「マーチ」をマイナーチェンジし発売する。毎回恒例のテーマは「SHIFT_ fashion」。マーチはファッションをシフトするのだそうだ。今回のマイナーチェンジではエクステリアはフロントグリル、前・後バンパー、リヤコンビランプ等のデザイン変更。インテリアは、シート形状の変更、シートクロスを一新、ドアトリムクロスを追加など。ボディカラーに新色のチャイナブルー、ワイルドブルーベリー、シェリーシルバー、アイリッシュクリームを加え、全12色のボディカラーを設定。私が個人的に気に行っていた「モカ」は無くなってしまった...。インテリアカラーにも新色アイスブルーを採用した。メカニズムでは、「ティーダ」、「ノート」に搭載している「HR15DEエンジン」をマーチにも採用(従来型の1.4Lはe-4WDに継続採用)販売目標台数は6,000台/月。最近の日産らしい爽やかなマイナーチェンジと言っておこう...。まぁ下衆な言い方をすれば日産社内での生産効率を上げる事がメインテーマな事は言うまでも無い。マーチもキューブも1.5L化していく事でますますコンパクトカー郡内での差別化が難しくもなっているのではないか。お互い食い合う事で相対的に販売台数が落ちなければ良いが。今回、残念ながら3ドアが落とされた。(私はマーチもやはり3ドアのほうがオリジナルデザインだと思うのだが。)かろうじて最量販グレードの12S(117万円~)に5MTが残されたのは朗報と言うべきか。日産には今後、軽(モコやオッティ)とマーチの間の車種(1.0L~1.3L)が必要(トヨタのパッソ的存在か。)になるのかもしれない。
さて、今まであまり注目していなかったが、「12SR」がチト気になっている。176.4万円だが、エンジンはCR12DEエンジンをベースに、圧縮比アップ、カムプロフィール変更、フライホイール軽量化などの他、専用ステンレス製エキゾーストマニホールド、シリンダーヘッドポート研磨加工を採用。110ps/6900rpm 13.7kg-m/3600rpmを発揮する。1.240ccのエンジンでNAだとすればかなりのハイチューンユニットだ。ブリヂストン製ポテンザRE-01R(185/55R15 81V)と新造形のアルミロードホイールに合わせ、サスペンション特性を変更し、あわせてパワーステアリングのアシスト特性を変更する所まで手が入っている。また、フロントブレーキローターを大径化し性能アップを図った。外観のスポイラー類が私には玩具臭く感じてしまうが、これはレスオプションが可能なのだとか。-5万円(171.4万円)でスッキリする訳だ。960kgという軽量ボディとルノークリオやモデュスも採用するBプラットホームのポテンシャルを味わうのも悪い話では無い。我が愛車ルポGTIもまもなくカタログ落ちする世の中である。こういうホットハッチはもっとスポットライトが当たっても良いのではないだろうか。
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by newbeetle-cab | 2005-08-25 17:55 | 日本車(ニッサン)
[ふらり一人旅]美瑛・丘巡り 番外編(たべもの)
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ちょっと遅めのランチは「純平」で海老丼(松 1260円)を頂いた。前回は「エビフライ定食」だったが、やはり本命はこっちの「海老丼」のようだ。甘めの和風タレとエビフライが見事にマッチ。エビフライ好きとしては「絶品」と勝手に認定させて頂いた。もう14時にもなろうかと言う時間だったが、結構混んでいた。皆どこから情報を仕入れているのかな...。さて、今日は撮るばかりではなくお土産となる「とうきび」(標準語では「とうもろこし」か...)を探していた。美瑛のいたるところに植えられているにもかかわらず、案外売ってなかったりする。(きっとメロンのように高価な商品ではないからだろう。ゆできびは300円/本の観光価格で売っていたりするが、私が欲しいのはもぎたての生きび。)ようやく、数件目の農家の直売ハウスでもぎたてをゲットできた。5本500円。自宅に持ち帰って早速茹でてみたが「激ウマ」。新鮮そのものの「シャッキリ感」とほとばしるほどのみずみずしさと果物かと思わせる甘さ。5本と言わず20本くらい買ってくるべきだった...?やはり正真正銘もぎたての産地直送である。これで不味い訳がない。次回は七輪で炙って食べてみようかな...。
ちなみに、今日1日の走行距離は320kmで燃費は15.9km/Lとかなりの好成績を叩き出した。でも最近ガソリンの単価が高いから維持費は気になりますヨネ...。
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by newbeetle-cab | 2005-08-24 20:50 | 旅行/たべもの



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
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