<   2004年 07月 ( 58 )   > この月の画像一覧
[100万ドルの夜景]函館山に来て見ました。
エアコンが構造上の問題で装着できない我が家。普段は全く問題のないのですが、さすがにこの猛暑では自宅にいるのが辛くなります。そこで、エアコンの効いたホテルに避難することにしました。せっかく泊まるなら小旅行もしたいということで、函館に来て見ました。自宅を朝の8時に出発。札幌→中山峠→洞爺湖→長万部→八雲→森→大沼公園→函館とあちらこちら寄り道しながら着いたのが15時でした。17時から函館山にのぼり、夜景の時間をビール片手に待ちます。(待っている間に夕焼けなんかをD70でバシャバシャ撮っていたら電池が減ってしまい、肝心の夜景撮影が不十分に終わる始末.,...笑)全国的にも有名な夜景スポットだけに、札幌のもいわ山とは混雑振りが違いますね。蟻の巣状態でした。早めにレストランで場所を確保して正解でしたね。思っていたよりも展望台の標高が低く、かなり広角レンズが欲しくなる広さです。添付写真の1枚目はD70(F18 15sec)で2枚目はCaplioG4-Wide(F2.6 1Sec)です。絞りと露出時間が違うのでこの2枚の比較は意味がないと思いますが参考までに貼らせて頂きます。藻岩山とキャラクターは違う夜景ですが、確かに、一度は訪れて見る価値のある景色だと思います。
*今はホテルからMyBlogにアクセスしています。最近はホテルインターネットが充実しているので助かります。エアコンも効いているし。しばらく長期滞在したいですね。
a0009562_2193199.jpg
←G4-Wide
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-31 21:11 | 我が街札幌の事
[猛暑到来。]北国札幌の最高気温32度....汗;
台風が東から西へ移動してみたりと異常気象が頻発しておりますが、札幌は異例な猛暑に見舞われております。今日の札幌は最高気温で32度を記録しました。関東地方にお住まいの皆様は「こっちはもっと暑い」と当たり前のような事を言いたくなるのでしょうが、それは間違いです。札幌の建物やインフラは耐寒性重視であって、暑さ対策は弱い。(断熱構造なので熱が籠もる。窓も普通2重...)一般家庭のエアコン普及率も低い。(我が家も無し。正確には持っているが、構造上取付できない。)地下鉄もエアコンは装備されていない。私の会社のクーラーもどうやらこの暑さの前にダウンしてしまった。(壊れた。笑)会社近くのローソンも冷蔵庫が壊れたとか。JRの線路も寒冷地仕様のレールと言う事で、暑くなると伸びてしまうらしい。単純に気温だけで比較は出来ないと思う。もちろん、その逆転現象が冬に起きるのだが。(私は関東が毎冬寒く感じていた。とくに、コタツ。これの意味がわからなかった...。)避暑地として北海道を訪れている人達は気の毒だ。これが平均だとは思わないだろうが....。この週末も引き続き暑い日が続きそう。もはや、エアコンの無い家にはいられない!脱出の予定である。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-30 23:06 | 我が街札幌の事
[デジタル1眼レフ]フジフイルム FinePix S3 Pro
a0009562_22332539.jpg地味なデジタル1眼レフだが、プロの利用率が高いと言われている渋い機種がモデルチェンジした。フジフイルムのデジカメと言えば、「ハニカムCCD」であるが、当然この機種にも搭載されている。富士フイルムが新たに開発したAPS-Cサイズ(23.0×15.5mm)で、「スーパーCCDハニカム SRII」を搭載。有効画素数1234万画素(S画素:617万画素、R画素:617万画素)、最大記録画素数4256×2848ピクセル(1210万画素)を実現。(この新型CCDはフィルムの感色層を参考に、面積が大きな高感度の「S画素」と、面積が小さく広ダイナミックレンジの「R画素」で構成される。S3 Proには、S画素とR画素をそれぞれ617万画素ずつ装備し、有効1,234万画素を実現している。)発売開始は10月上旬。価格は概ね26万円前後とか。CCDの性能を考えればリーズナブルな範疇では無いだろうか。確かに、フジフイルムのデジカメは「家電メーカー」や「カメラメーカー」ではなく、「フイルム屋さん」としてのこだわりか、発色が綺麗と定評がある。(反面、電池の消耗やレンズに難点アリとも...)フジフイルムは一眼レフの世界ではニコンと提携をしている関係で、このカメラも前作同様、ニコンの中級一眼レフカメラ「F80」をベースにしている。当然、マウントはニコンFマウント。D/GタイプのAFニッコールレンズすべてが使用可能で、デジタル一眼レフ専用のDXレンズにも対応する。撮像素子がAPS-Cサイズのため、35mm判換算のレンズ焦点距離は表記の約1.5倍となる。(シグマのデジタル専用レンズも使えると言うわけだ。)電源は単3ニッケル水素充電池4本。本体サイズは147.8×80×135.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約835g。とかなり重量級。1枚1枚を大切に撮り切っていく撮影スタイルの方には渋い選択では無いだろうか。案外、D70のステップアップとして、D100やD2Hではなく、「FinePix S3 Pro」というのも大人の選択かもしれない。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-29 22:44 | Camera
[フルモデルチェンジ]アウディA6セダン
a0009562_22202226.jpgアウディA6セダンの日本仕様が発表になった。現在は予約の段階で、9月上旬よりデリバリーを開始する。とにかく、俺のところに一番にモッテコイ!という豪快な方は即刻予約すべし。試乗してからのんびり...と言うタイプはもう少しの辛抱である。今回は大幅なA6のクラスアップが図られている。エントリーモデル「A6 2.4」 無段変速マルチトロニック(CVT)のFFで右ハンドル。価格は560万円。次に「 A6 3.2 FSI quattro」とグレード名の通り、直噴エンジン+4WDである。トランスミッションは6速ティプトロニック、駆動方式 クワトロ(4WD)でハンドル位置は「右/左」の選択可能。価格は700万円。トップグレードは「A6 4.2quattro」である。 V型8気筒4.2Lのユニットを搭載し、最高出力335psを発揮する。もはや、A8の領域に入り込んでいる。もちろん、価格も885万円だが。トランスミッションは6速ティプトロニック、駆動方式はクワトロ(4WD)でハンドル位置は右のみ。先日発表されたばかりのA8のエントリーグレード「Audi A8 3.7quattro」が888万円。ボディサイズと見た目をとってA8にするか、A6のトップグレードを885万円で買うのか。今回のA8も素晴らしい出来映えなだけに(私が当事者になれた場合)かなり悩みそうだ。同じグループのVWパサートのW8-4Motion(Sedan)が555万円である事を考えると、A6のベースグレードよりも安い。しかし、今回のA6は明確にメルセデスのEクラスやBMWの5シリーズを凌駕する事を使命としているだけに、パサートとの比較は意味を成すまい。(パサートのW8が打ち切られるのもこういう因果関係を是正する為か?)もう知られている事だが、このクルマのデザイナーは「アウディAGシニアデザイナー」の和田智。この人は元々ニッサンのデザイナーで初代セフィーロや初代プレセアが彼の作品と聞いている。ニッサンのセダンの中では異色のデザインで話題を呼んだ車は彼の作品な訳だ。(私は初代プレセアのデザインは好きだった。)価格は高くなったが、A4の陰に隠れていたA6はこれでようやく、ライバルと同格で語られるポテンシャルを得たと言える。活躍に期待したい。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-29 22:22 | 輸入車全般
[平原綾香]NewSingle 虹の予感
a0009562_7371271.jpg
他人なのだが、他人のように感じられない(笑)平原綾香の新曲「虹の予感」が発売になった。今回の曲はNECの携帯電話N506iのCMで本人の出演と共に使われているので耳にした方も多いだろう。ジュピターの大ヒットで一躍トップアーティストに仲間入りした彼女ではあるが、今回の曲もヒットが期待できそうだ。私もなかなか気に入っている。彼女の(まだ若い割りに)重厚な雰囲気をうまく生かした曲に仕上がっているのではないだろうか。今回は平原綾香本人が作詞/作曲している。早く、札幌でも彼女のLiveが催される事を期待している。しかし、不思議な事に毎回CDのジャケットの写真が下手。もう少し、綺麗に撮ってあげられないのだろうか。(それとも何か意図があるのか...)それこそ、NECのCMはかなり上手く撮影されているように思うのだが。顔で売る類のアーティストでは無いと言いたいのかもしれないが....。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-29 07:38 | 音楽の話題
[チョロQ]STD.15 S10 シルビア
a0009562_23392774.jpg7月の新車チョロQは懐かしい「S10・シルビア」です。1975年発売のクルマと言う事で、私と同い年。故に、正直言って「懐かしい」という感慨はありません。私にとって懐かしいと思えるのはS13(ギリギリS12....)である。しかし、時代を反映してスペシャリティ感覚溢れるデザインですね。結構カッコイイですね。噂では、このシルビアは幻のロータリーエンジンの搭載を前提に開発されたモデルだったとか。実現していれば、ニッサンの歴史は違ったものになっていたのかもしれません。結局、搭載されたエンジンはL18型。まだFJ型も出ていない頃のお話ですね。
a0009562_091963.jpg私はこのクルマはヒップラインが好きですね。この時代のニッサン車に共通のスタイル(ローレルやスカイライン..)ですが、今見ても新鮮。ただ、Cピラーが太いので後方視界は悪そう。ベース車はFR時代のサニーであり、奇抜なデザインが災いしてセールス的には苦戦したとされている。今回のチョロQのモデリングに苦言を上げるとすれば、リヤタイヤが半分隠れるのがデザインの特徴でもあるが、煮ツメが甘い。そこが残念だが、それ以外は満足している。最近チョロQ増えてるナァ.....。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-28 23:41 | ミニカー/チョロQ等
[やったぞ!再投入。]フィアット・バルケッタ
a0009562_22274661.jpg2001年モデルを最後にひっそりと日本市場から姿を消していたフィアット・バルケッタがこの度、めでたくマイナーチェンジ後のモデルで再投入される事が決定した。一度、撤退した後で復帰したと言うモデルも珍しいのではないだろうか。新型パンダを投入したばかりの時期でもあり、否が応でもフィアットに興味が集まってしまう訳だ。私は以前から隠れバルケッタファンであり、中古車で真剣に購入を考えた事もある。(97年式の5MT/オレンジを115万円...)プラットホームは旧世代のプントをベースにしているが故にとりたてて素晴らしいと言うものでもなかろうが、まさしく「小舟」と呼ぶべきデザインに惚れていたのだろう。マイナーチェンジ後のモデルはいささか普通になったと言うか、イタリアンクーペらしくなったともいえる。確かに旧モデルよりも安心して眺められそうだ。価格は293万円。エンジンは直4 1746ccエンジンを搭載、最高出力は130ps。予約を7/31から受付開始。デリバリーは9月中旬以降の予定とか。まぁ正直言ってレアモデルになるだろう。もしかしたら1~2年の短期復活かもしれない。カブリオレモデルが増殖し、ヨリドリミドリの市場では飛びぬけた商品力は感じられない。しかし、それでもこのモデルを復活させたフィアットに敬意を表したい。国内メーカーが屁理屈をごねながらクーペモデルを減らしている中で、こういうクルマの選択肢を増やしてくれると言う事はアンチ・ミニバン派としては足を向けて寝られない思いである。是非、興味の方は清き一票を投じて欲しい。

4/30記事 [輸入再開を熱望]フィアット・バルケッタ ラテンの小舟

[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-27 22:38 | 輸入車全般
[マジですか....]ヤナセがVW販売に再参入。
a0009562_00058.jpgヤナセがVWの販売に再進出する。VW販売の為に設立した子会社「ヤナセヴィークルワールド株式会社」を通じてフォルクスワーゲン車の販売および、アフターサービス業務に関する販売店契約に調印したと発表した。出店予定地としては東京都新宿区で開業予定日は2005年春頃との事。やはり、フェートンの発売開始に向けた準備なんでしょうか。高級車に扱いなれた人達のノウハウを吸収したいのか。それとも、オペルに見切りをつけたヤナセの入門編としてVWが忘れられなかったのか....。いずれにしても別会社なので、ヤナセの販売店でベンツの陰でコソコソ商談すると言う哀しい思いはしなくて済みそうです。(オペルの没落はこれに原因があっただろう。)しかし、私はことごとくヤナセには良い思い出が無い。さいたま市の「Audiさいたま」も経営母体はヤナセ埼玉だが、ここも態度が悪くて驚いた。札幌のヤナセも相変わらず客の足元を見るような事を平気で言ってくる。以前の輸入権を持ち、価格すら自由に設定していた時代のヤナセならイザ知らず、単なる販売店に成り下がったヤナセが未だに殿様商売をしているのは時代錯誤としか言いようが無い。少なくとも、私は今現在でもその悪癖は残っていると思う。一度は喧嘩別れしたVWとヤナセだが、この仲直りは本物なのか。私は疑いのまなざしで見ているのだが...。しかし、考えようによってはルポとフェートンを1つの販売店で売り分けていくのもなかなか難しい。VWの高級車を中心に販売する店舗があっても良いのかもしれない。とりあえず、お手並み拝見。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-27 00:01 | VW
[新型車登場!スライドドア。]トヨタ・ポルテ
a0009562_23371389.jpgもう数え切れないほど誕生している「ヴィッツ」兄弟の末っ子である。特徴は助手席側ドアの電動スライド機能。ちなみに運転席側は通常のスイングドアだ。普通、スライトドアと言えばリヤドアに相当する部分の事だが、このクルマはしいて言えば3ドア。昔、スズキのアルトにもこんなグレードが有った。私は何故か、いままでのヴィッツ兄弟の中で一番このポルテに興味を持っている。(ちなみに一番嫌いなのはシエンタ。)まぁトヨタもこのクルマが月販で1万台も売れるとは思っていまい。月販目標は4000台とか。この数字はクリアしそうな気がする。ヴィッツのような売れ筋本命車とポルテのようなニッチモデルのサンドイッチ構造。そこがトヨタの余裕と言うべき恐ろしさである。そしてそうこうしているうちに「ヴィッツ」が新型に変わると言う恐怖の循環サイクル...。他メーカーはたまったものでは無い。現在のところ、グレードはシンプルで2WDのみ。トップグレードは1.5Lの150r で157.5万円。そして1.3Lの130iは138.6万円とシンプルな構成だ。(130iC パッケージ 149.1万円) 好評ならば、いずれ4WDも設定されるかもしれない。価格は決して安くない。減価償却の進んだヴィッツプラットホームを踏襲する事を考えたらオイシイ商売かもしれない。このクルマの惜しいところは、インテリアやリヤデザイン等、「デザイン」と呼べるほど凝った雰囲気が無い。素材感覚と言えば聞こえは良いが、なにかやり切れていない。のっぺらぼうのようなお尻のデザインなどもう少しやりようがあろう。インテリアはしつこくセンターメーター+コラムシフト。ヴィッツの骨格を使う以上は仕方が無いのだろうが、メリットを感じないし安っぽい。本当のセンターメーターのメリットは右/左ハンドルが作り易いと言うコストメリットだろう。もし、トヨタが本気でセンターメーターを推進するならば、クラウンでもセルシオでもカローラでも....センターメーターにしてみれば良い。こういうトヨタのケチ臭さが私は大嫌いだ。(私はコラムシフトもダメなんですよね。運転している気分を阻害される...)しかし、コンセプトは面白い。無駄な7人乗りミニバンに1人で乗るくらいなら余程役に立つクルマだ。チャイルドシート利用者なども使いやすいのではないか。コンパクトカーを実用車と割切って考えた時、こういうアプローチはとても素晴らしいと思う。(さりとて、トヨタ以外のメーカーではこれに手を出す程の余裕はあるまい...)このクルマも近いうちに実車を見物してくるとしよう...。
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-26 23:38 | 日本車(トヨタ)
[チョロQ]STD.61 いすゞ ペレットGTR
a0009562_23154023.jpg皆さんはGTRと言えば何を思い出しますか?まぁ普通の人は素直に「スカイライン」だと思いますが、さりとてニッサンの専売特許と言う訳でもありません。トヨタでも採用実績があります。私の記憶だけでも、セリカやコロナクーペにGT-Rが恐ろしくも設定されてました。その他、マツダのファミリアにも一時期GT-Rがあったし、ルマンでは「パノスGT-R」が御馴染みだったりします。そして、今回紹介するいすゞベレットGTRもその1台。ちょっと時代が違いますけどね。私はいすゞの作る車が大好きなんです。ピアッツアに乗っていた時期もありますし...。不器用だけど、クルマが好きな人達が作った車。そんな事を連想させてくれました。たとえ、大衆車のジェミニだったとしてもカローラやサニーには感じられない熱い思いがこめられていたように思います。いすゞが乗用車販売から撤退して随分月日が経ちました。今でも現役で走っているジェミニやピアッツアを見るといつまでも現役でいて欲しいと祈っております。さて。このペレットGTRは60年代の名車として有名ですよね。1973年まで生産が続いたとか。その後継車が「ジェミニ」と言うわけです。しかし、毎回思うのですがタカラは渋いモデルを選びますよね。笑
a0009562_23155447.jpg
[PR]
by newbeetle-cab | 2004-07-25 22:00 | ミニカー/チョロQ等



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
by newbeetle-cab
Link
ご来訪1,950,000人突破!!!有り難う御座いました。
m(_ _)m

◎移転先はこちらです◎
みんカラ

このブログは2008.07.17をもって閉鎖させていただきました。
フォロー中のブログ
今夜もeat it
奥神楽坂日誌
いつまで続くか?ナナ日記。
ガレージ197X
それいけ!めんたいこちゃ...
さつえいだ!チャーリー!
angle from t...
Standard Plus+
札幌日常日記
ロケンロールその他
North Blue☆
検索
カテゴリ
全体
R2
ツイン
NewBeetle
PASSAT
LUPO
VW
輸入車全般
軽自動車
ミニカー/チョロQ等
日本車(マツダ)
日本車(スバル)
日本車(ホンダ)
日本車(ニッサン)
日本車(トヨタ)
日本車(ミツビシ)
日本車(スズキ)
日本車(光岡)
日本車(ダイハツ)
その他クルマ関連
Camera
旅行/たべもの
我が街札幌の事
布袋寅泰
音楽の話題
キリ番の記録
その他戯言
GT4関連
未分類
以前の記事
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
2004年 04月
2004年 03月
その他のジャンル
記事ランキング