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パサートの楽しみ方①
a0009562_231016.jpg現行のVWラインナップ(日本)のフラッグシップはパサートである。パサートはようやくと言えば良いのか、ここ数年注目度がアップしている。雑誌にも頻繁に登場し、並居るライバルたちを抑え「ベストバイ」の称号を頂いている事も珍しくない。実はあまり知られていない(セールスにも貢献しなかった?)1998年の現行モデル(前期型)日本導入時にはインポート・カーオブザイヤーも受賞している。欧州での評価はすこぶる高く、Dセグメントのモノサシのスケールを一気に押し上げたベンチマーク的存在として、多大な影響力を誇っている。(マツダのアテンザやトヨタ・アヴェンシスも「VWパサートを超えるものを開発目標にした」と公言している。)さてさて。前置きはこのくらいにして。パサートについて語るべき項目が多いので、何回かに分割させてもらう。第一回目は「超お買い得グレード ワゴン2.0 本体価格は299万円!!!」について。パサートは日本国内においては3.0のV6や4.0のW8が標準のように見えるが、現地では直4-1.6Lからラインナップされている。また、プラットホームをアウディと共用するパサートはVWでは珍しくエンジンを縦置きに搭載し、前輪(もしくは4-Motion)を駆動する。そのため全長の短い直4ユニットを積んだグレードは「フロントミッドシップ」に近い搭載位置となる。走りは極めて素直で必要十分。トルクフルなエンジンはゴルフ4/ニュービートルに搭載する2.0を縦置きしたユニットだが、フィーリングはかなり緻密でマイルド。当然のように「速い」クルマにはならないが、ゆったりと走りたい向きには躊躇なくオススメしたい。なにせ、同一ユニットを横置きに搭載する「ゴルフワゴン2.0GLi」が275万円である。わずか24万円プラスするだけでパサートが手に入ってしまう事は驚きといって良い。やはりVWのフラッグシップに相応しい品質感が感じられる。惜しむらくはセダンに2.0が無いこと。ワゴンの2.0と2.3-V5の価格差は62万円(!!)。この法則をセダンにも当てはめれば287万円の2.0セダンが誕生する計算。この価格ならば私もパサートセダンを1台買うに違いない....。パサートを直4-2.0で乗る。必要なものに必要なだけコストを掛ける。合理的なドイツ人の選択に実は一番近い様な気がします。
次回は「フォルクスワーゲン・ソリューションズ」でパサートを買う場合について書きたいと思います。
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by newbeetle-cab | 2004-03-31 23:11 | PASSAT
目立たず役に立つ俊足超実用セダン。
a0009562_123717.jpg現行のVWラインナップを見ていると、一番影の薄い存在が「ボーラ」かもしれない。
日本では「ジェッタ」→「ヴェント」→「ボーラ」と進化してきたが、北米市場では「ジェッタ」のままのネーミングで販売されている。そして非常に売れている車である。日本人の大半(輸入車にセダンを求める人たち)は「他人に対して自慢できるクルマかどうか?」を第一に考える。その次に自分の好みやセンスに合うかどうかを検討していくわけでその第一段階で「ボーラ」は弾かれるのだろう。確かに、BMW3シリーズやCクラスと比べる事は現実的ではない。仮想のライバルとしてはVolvo S40やプジョー406辺りが浮かんでくるのだが、これらも熱心な信者たちに支えられている車種であり、リビングにカタログをならべ腕組をしつつこれらの車種と比較検討されているとは言い難い。では、「ボーラ」も熱心なファンに支持されていればよいのだが、VW信者はやはりハッチバックの「ゴルフ」が信仰の対象であり、ながらくジェッタ一族は「トランクつきのゴルフ」というなんともオマケ的な扱いを受けてきた。残念ながらリセールバリューにもその差は反映されている。3年後/5年後の下取り価格は少なからずゴルフに差をつけられる。しかし、「ボーラ」はダメなクルマなのか?といえば、絶対にそんなことはない。むしろ、こんなに実用的で知的なスポーツセダンはなかなか存在しない。ボーラの良さに気づき、伴侶となったドライバーは満足しているに違いない。惜しまれる点は、インテリアがほぼゴルフ4と共通であること。外観をここまで手を入れたのであれば、インテリアの差別化にももう一息配慮がほしかった。トランクのサイズはそれこそ「売るほどある。」スタイル重視のワゴンなんか裸足で逃げ出すほどだ。私はV5-2.3Lを数日借りて乗り回した経験があるが、大人しい外観とは裏腹にかなりのスポーツセダンだった。振動は少し大きめだが、トルクフルで一気にレッドを目指すV5ユニットは個性が強いユニット。325万円のプライスは価値のわかる人には納得の行くものだ。(交渉しだいではかなりの値引きも期待できそうだ。)ワゴンやSUVに飽きてサッパリとした実用セダンを求める人には是非、お試し頂きたいクルマである。
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by newbeetle-cab | 2004-03-31 12:38 | VW
マツダが面白い。
a0009562_23542.jpg今、マツダが面白い。ふと気が付くと、マツダのラインナップは無駄が無い。欧州Bセグメントの「デミオ」。そしてCセグメント「アクセラスポーツ(ハッチ)・セダン」にDセグメントの「アテンザスポーツ(5HB)・セダン・ワゴン」。ミニバンの「MPV」と「プレマシー」。SUVの「トリビュート」。そしてお待ちかねスポーツの「ロードスター」と「RX-8」。一応、ボンゴフレンディも現役のようだが、これは忘れて良い。これらのラインナップを眺めていると、「これはダメだ」と捨ててしまう事の出来ないモデルばかり。少し前のマツダはとても他人に薦められることが出来ない状態だった事を考えると大躍進である。しかし、それでも食い足り無い部分はある。まずはエンジン。ロータリーの13Bはマツダの渾身のユニットとして名を馳せているが、レシプロユニットに脚光を浴びた記憶が無い。かのロードスターだって、軽いから良いとは書かれるが、「ユニットが最高」とは評価されない。直4もV6も悪くは無いが銘機が出ない。ここらで奮起したユニットを期待したい。次に販売店。マツダの文化なのか、お祭りがすきなのか....。マツダのディーラーはすぐ紅白幕を飾りたがる。そして「大売出し」「決算セール」「大特価」.....とのぼりを立てて客の気を引こうとする。即刻辞めるべきだ。そんなのぼりに惹かれるような客は値引きしか興味の無い貧乏神だ。マツダはプレミアムブランドを目指せるギリギリのメーカーだと思う。スバルは頭一つ抜けた感がある。目先の1台や2台にこだわらず、ブランドの構築に心血を注いで欲しい。最後に、心を鬼にしてあと30万円値上げできるクルマを作るべきだ。アクセラの2.3L/5MT 23Sが定価186万円である。ダンピングしすぎだ。本来ならば定価で230万円は取れるモデルのはず。マツダも不安なのだろう。しかし、心血注いで開発した新型車を廉価乱売しては大輪の花は咲かない。今より30万円高く、6~8年はモデルチェンジをしなくても良いクルマ作りを目指して頂きたい、。
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by newbeetle-cab | 2004-03-30 23:06 | 日本車(マツダ)
いつまでNew-Beetleなの?
a0009562_19384.jpg1998年に本国デビューを果たしたNewBeetleは1999年の秋口に日本市場デビューも果たしている。それから今年で5年目。(本国では6年目)もしこれがトヨタのクルマであったらモデル廃止かフルモデルチェンジが実施されているはずである。それくらいの月日がNewBeetleにも流れたのである。(確かに気が付けば私のビートルも3台目な訳で....月日は流れますわな。)そうすると、いつまでも「New」じゃいられないのではないかと思い始めるわけですが....。しかし、結論から言えばNewBeetleはいつまでたってもNewBeetleでしょうと。偉大なご先祖空冷の「Type-Iビートル」があってこそのNewBeetleですからね。しかし、次に悩ましいのはNewBeetleに次期モデルはあるのか??と言うこと。正直、ゴルフ5が発売された今となってはNewBeetleのプラットホームは1世代古くなった。エンジンマウントやサス形式などこれからも確実に古臭くなっていく。メーカーにとっても出来る事ならば同じ世代のリソースで生産できたほうがコストメリットも出そうだが。しかし、新型(2代目)NewBeetleが登場しても残念ながら大きな話題を集める事は出来ないだろう。新型NewBeetle開発に要する投資コストを回収できるとは思えない。やはり、現行モデルを最大限リファインしつつある時期が来たら「生産中止」になるのが結論ではないかと思う。今私の関心事項は①ゴルフ5世代に搭載されている1.6/2.0FSIユニットをNewBeetleに搭載してくるのか?(本国ではゴルフ4末期に試験的に1.6FSIを積んだのでプラットホーム的な制約は無いと思われる。)②アイシン製6ATの通常グレードへの拡大採用(現在はカブリオレのみ6ATだが、これはオススメ。早く拡大して欲しい。③直4-1.6LやV5-2.3Lの日本導入。及び、1.8Tの170ps/5AT化(ゴルフ4-GTIの仕様).....書き出すと夢は膨らみ止りませんね。まだまだNewBeetleはやる事が沢山ありそうです。
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by newbeetle-cab | 2004-03-30 19:39 | NewBeetle
VW入門編??
a0009562_124515.jpg今更ルポの事を書くと言うのなんだが、ルポも私の大好きな車の一台である。本国発表から日本導入まで随分待たされた。確かに先代のポロと(名前も紛らわしいが。)サイズも排気量も(おそらく価格も)オーバーラップする部分が多く、分散されるコストを嫌っていたのだろうと推測する。しかし、ポロも新型になって随分大きく立派になった。プレミアム・コンパクトと呼べる品質も備わったように思う。しかし、ポロにはどういう訳か興味が沸かない。現行VWラインナップの中で、私の興味関心度はポロが一番低いかもしれない。(きっと、私にっては真面目すぎるのかもしれない。)
さて。本題のルポである。裸のベースグレード1.4Lとフル装備の「コンフォート・パッケージ」1.4L(事実上のメイングレード)と6MTを奢ったスポーツグレード「GTI」を導入する。家族4人+ベビーカーもラゲッジに常備するようなヘビーユーザーには厳しいが、大半が1名ないし2名の移動ならばパフォーマンス/ラゲッジスペースともに「これでまったく持って充分である。」と言える。サイズを超越した「ドッシリ」感溢れるステアリングを握ると小さくともドイツ車を主張する直進安定性に驚く。確かに、日本のヴィッツやデミオよりも30万円は高い。簡単に言えば、36回払いで8000~1万円は高くなる訳で小さな差とはいえない。しかし、あと1万円/月出せばこの安心感/安定感が手に入ると思えば悪い買い物ではあるまい。次期型のルポは無いと言われている。やはり、本国でもポロとの住み分けや「シュコダ」や「セアト」などのグループブランド間の調整も必要であろう。コストのタップリとかかったコンパクトカーを買う最後のチャンスかもしれない。
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by newbeetle-cab | 2004-03-30 12:46 | VW
摩訶不思議。羊鍋???
a0009562_23815.jpg今夜は会社の送別会兼懇親会と言うことで、誰が発案者なのか判らぬがボーリング+宴会と言うベタなコース。ボーリングなんて最後に行ったのはいつだろう??間違いなく言えることは21世紀では始めてである。ボーリングの事は良いとして(スコアも平凡だったし...)、宴会のメインディッシュは「羊鍋」(羊すき?)(しゃぶ羊?)でした。道産子の私も始めてみる食べ物に仰天。焼肉用としても厚い部類に入りそうなラム肉をお湯を張った鍋で野菜と共に煮て食べる。タレは薄味・ガラベースの醤油味。まぁはっきり言ってもう一度食べたいとは思いませんでした。(笑)やはり羊は炭火で焼いて食べるか、しゃぶしゃぶにするなら薄く切って濃口のタレじゃなきゃね.....。写真だけ見たら美味しそうに見える??僕は薦めないけどね。
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by newbeetle-cab | 2004-03-29 23:09 | 旅行/たべもの
確かに歴史に残る名車になるでしょう。
a0009562_125150.jpgP10のプリメーラ。初代のプリメーラといえばいいのか。日産901運動(90年代に世界一を目指す)のコンセプトを具現化したモデルとして、R32スカイラインやZ31フェアレディZと共に、スポーティーな日産黄金時代を走り抜けた欧州志向のセダン。(のちに5ドアUK製も輸入。)エンジンは当時CA型から入れ替わったばかりの新開発SRエンジンを搭載し、前輪には贅沢にもマルチリンク・サスペンションを奢る異色のセダンだった。当時ライバルといわれていたコロナやアコードには目もくれず、一心不乱にヨーロッパを研究した結果がプリメーラとなって現れていた。あれから10数年...いまでも初代のプリメーラは現役で走っている。それも沢山。正直に言って、2代目P11プリメーラのほうが少なくなっている気がする。実は我が親の愛車も2.0のP10プリメーラだったが、この度諸事情によりお役御免となった。平成5年登録なので11年目。走行距離は7.7万キロだったが、まったく衰えを見せないSRエンジンとマルチリンクサスの組み合わせは新鮮だった。さすがにボディの剛性感やブレーキのフィール(特にABS)は時代を感じたものの、スクラップには惜しいモデルだった。日産はこの10数年の間に、P10を超えるモデルを出していない。P10が街に残っているのは今の日産車が不満で買い換えられず、次期型スーパー日産セダンを待っている熱心なファン達なのかも知れない。(個人的にはトヨタ・アヴェンシスこそ、今日のP10の様にも見える。日産の奮起に期待したい。)
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by newbeetle-cab | 2004-03-29 12:52 | 日本車(ニッサン)
カブの走行距離が大台突破しました。
a0009562_15181.jpg昨年の6/28に納車されてから約9ヶ月。本日、めでたく走行距離が1.0万キロを突破しました。走行中に大台突破したので、デジカメで撮った時には10002kmでしたが。やはり北海道に居ると距離は伸びますね。それでも冬場はかなり落ちましたけど。「フォルクスワーゲン・ソリューションズ(残価設定ローン)」が1.0万キロ/年以内が契約の条件なので我が家は微妙にその枠を超えているわけですね。次回からはソリューションズも使ってみたいと思っているのになぁ.....。1号機が2.6万キロ/2号機が1.7万キロ。歴代のニュービートル3台あわせて5.3万キロを走破した計算。やはり平均より走るみたいですね。私は。5.3万キロをリッター8km/lで走ったとするとガソリンは6625リッター。105円/lで計算すると695,625円もガソリン代使っているのか.....(ToT)なんか寒くなってきたのでこういう計算はやめましょう...。
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by newbeetle-cab | 2004-03-28 21:26 | NewBeetle
「チョイノリ」に、新色追加
a0009562_12451.jpg圧倒的な低価格とあくまで日本国内生産にこだわったスズキの意欲作「チョイノリ」。2輪車の事はカラキシの私も非常に興味のあるモデルだ。案外、札幌の街でも颯爽と乗りこなしている若者が多い。よく考えたら冬期間は物置の肥やしになってしまう2輪車なのだから低価格に越した事はあるまい。地方都市の移動距離は短い。なにせ、札幌市の中で大半の行動が完結してしまう。所沢市民が所沢市内で生活が完結する事などありえないのとは対照的である。しかし札幌は片側3~4車線の国道級の道路も多く原付スクーターは二段階右折を要求される。結構面倒かもしれない。今回、この「チョイノリ」にピンクが追加された。女性がターゲットなのだろう。販売目標台数(国内・月間)「チョイノリ」シリーズの合計で3000台と言うのだから大したものだ。月販で3000台も捌く2輪車なんてそうそう無いのではないか。スズキは2輪も4輪もこういう精神の製品を忘れないで欲しい。低価格=貧しいのではなく、潔く割切った製品は美しい。無駄をそぎ落とした実用品に惹かれる人種も多いのだから。私ももう少し若かったら間違いなく「チョイノリ」を1台買っただろう。今となっては利用シーンが全く思い浮かばなくなってしまったが......。今の若者が羨ましい。
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by newbeetle-cab | 2004-03-28 01:25 | その他クルマ関連
結局買ってしまう.....まっいいかな。
a0009562_23823.jpg年度末のこの時期は何かとモノ入りなのでしょうか。札幌駅周辺の家電屋やデパートは大混雑。一家一台クルマでやってくるから渋滞も発生。単純に床屋に行きたくて中心街で出てきてしまった私は大馬鹿者....。お気に入りの駅周辺駐車場に到達するまでえらい苦労しました。スイスイ走れるのが札幌の魅力ですからね。さてさて。先日、コニカミノルタのデマージュX21が良いと書いたのだが、新型機種が出たら旧型の在庫処分セールもあるわけで...。旧型は「ディマージュX20」なのだが案の定放出特価でした。本体価格17500円に15%ポイント還元。14875円相当と言うことで、この価格なら何も悩む事はあるまいと買ってしまいました。店頭でいじってみた限りではX21との差は小さく、背面のボタンレイアウトが違う(X21のほうが操作しやすい。)のが大きな違いかな。きっとAF性能や画質などファームアップはされているでしょう。しかし、こんな機械が1.5万円で買える時代になったんですね。これじゃフイルムカメラが斜陽化していくのも無理も無いわな。このカメラは妻の常用カメラとしてカバンに常備されると思います。是非活用して欲しいですな。
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by newbeetle-cab | 2004-03-28 00:06 | Camera



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
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