カテゴリ:布袋寅泰( 27 )
[あの興奮をもう一度]BOØWY LAST GIGS COMPLETE
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2001年に発売されたBOØWYの「LAST GIGS」(DVD)版から早くも6年以上の月日が流れ、再びファンの小遣いをせびろうと言う企画ではないだろうが、 「LAST GIGS COMPLETE」です。前作はCD版の「LAST GIGS」を映像化したような性格だったが、ようやくアンコールまで全て収録された完全版が出た。88年の4月に行われたGIGですから、20周年。88年と言えば、まだ私は中学校に入ったばかりで、BOØWYのツアーに行くなんて出来るわけもない頃。まぁ布袋ファンとしては、88年は「解散」よりも、10月にソロアルバム「GUITARHYTHM」がリリースされたことや、僅か2ヶ月後の12月には吉川晃司とCOMPLEXを結成したことの方がずっと衝撃的だったが。私がBOØWYをハッキリと認識したのは87年の6thシングル「MARIONETTE」だったような気がするな。まだCDラジカセなんかも我が家にはなかった時代。普通のラジカセから流れる「ベストテン北海道」とかで聴いたんだろうな....。パーソナリティは赤城敏正~ 山崎英樹位の頃だったかな。こんな事書いても判る人少ないよな(笑)。毎年この時期って新車が出ないので記事が減るんですよね...。
さて、 「LAST GIGS COMPLETE」ですがやはり88年と言う20年も前に既にこれだけのクオリティでBOØWYがGIGを行っていたと言うことは改めて凄いと思う。まさにバブル景気真っ盛りであり、当時布袋アニキは26歳...。スゲー。なんか、こうして映像が残っていると言うことは「いつでも発売出来た」ものをここまでひた隠しにしてきたと言うことでもあり、なんか素直に喜べない気持ちもあるが、まぁファンとしては素直に受け入れるべきなんでしょう。
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by newbeetle-cab | 2008-04-05 21:33 | 布袋寅泰
[TOUR FINAL]FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008
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アルバム「AMBIVALENT」を掲げた全国ツアー"HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008"。この日はいよいよツアーファイナル。場所は日本武道館。最近のツアーファイナルは「さいたまスーパーアリーナ」でやることが多かったので、割と近場かな...と期待(安心?)していたが、今回は武道館(笑)。昨年、11/27にサンシティ越谷市民ホールで参加して以来。天気予報は雪だったので、電車が遅れるのではないか...と危惧していたが、開始時間までは雪も降らず、スムーズに到着。このツアーを収録したLIVE DVDが4/23に発売決定されたようだ。ただ、収録は武道館ではなく、1/27に行われた川口リリアホールだったようだ。うーん。川口も行けば良かったかな。武道館よりは近かったのに...。(現実的には札幌に出張していたが)今回のツアーは色々な意味で実験的だったし、前回の「HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR」の様に過去を振り返って懐かしむ...的な曲構成には絶対しないだろうとは予想していた。なにせ、HOTEIのソロライブという位置づけではなく、ツアーメンバーを含めて"HOTEI and The WANDERERS"なのだし。個人的には 元"SOFT BALLET"のキーボード森岡賢に注目していた。彼は以前も一度だけ、1995年の12月 「サイバーシティーは眠らない'95」(横浜アリーナ)でキーボード奏者として兄貴のサポートメンバーに入ったことがある。この時はまだ学生で北海道にいたから、後日VHSで彼の姿を見たのだが、独特の奏法というか、キーボード兼ダンサーとも言うべきパフォーマンスが強く印象に残っていた。こうして、13年も経ってから本物を拝めるとは思わなかった。ダンスのキレ(?)は少し落ちていたような気もするが、なかなか存在感はあった。いつもなら岸利至なのだが、今後はどうなるのかな...。ツアーの中身は触れないでおくとして、今回はマナーの悪い輩が多くてガッカリ。一階席のセンター席が丸々招待客?なのか、終始座りっ放しな上にフラッシュをたいて写真を撮るわ、公演中にゾロゾロとトイレに行くのか席を立つヤツがわんさか。おまけにアンコールの途中でほとんどが退席...って映画館じゃないんだから。会員予約で取った座席が1階席というのもナンだが、自己中心的な輩が多くて困りますね。そういえば、札幌のSTVスピカホールは取り壊しなんですね。経営難だったとか...。札幌では一番新しい部類のホールだったような気もするが...。市民会館が無くなり、厚生年金会館も存亡の危機、おまけにスピカホールまでとは。札幌のホール環境は悪化の一途です。
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by newbeetle-cab | 2008-02-09 23:52 | 布袋寅泰
[Live]HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR
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最新アルバム「AMBIVALENT」をひっさげた全国ツアー"HOTEI and The WANDERERS FUNKY PUNKY TOUR 2007-2008"。昨日は埼玉県のサンシティ越谷市民ホールで開催。今回はツアーメンバーに元「BLANKEY JET CITY」の中村達也(ドラム)、元「Judy And Mary」のTAKUYA(ギター)、元「SOFT BALLET」の森岡賢(キーボード)などパワフルなメンバーを迎えているだけに楽しみだった。まぁ今回の最新アルバム「AMBIVALENT」は従来の布袋カラーを全て完全否定したところから始まったトライアル的要素が強く、「SSG」(1998)や「Fetish」(2000)を思い出す。お前らの聴きたい音楽はコレだって言うのは判るけど、それはあえてやらない。ついてこれるヤツだけついてこい...兄貴は節目というか問題(笑)に直面するとこういうトーンの作品になるんだよね。2005年「MONSTER DRIVE」以来のオリジナルアルバム(って僕は理解しているが)だったから、もう少し判りやすいロックンロールをオミマイして貰いたかったのだが、それは保守的な考え方なんだろう。いつもとは全く違うステージ。これはこれで面白かった。次は2/9の日本武道館(ツアーファイナル)。
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by newbeetle-cab | 2007-11-28 22:53 | 布袋寅泰
[夢の競演] "SOUL SESSIONS" in 武道館
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今夜はTOMOYASU HOTEI "SOUL SESSIONS" LIVE!と言うことで、昨年末に発売されたコラボアルバム「SOUL SESSIONS」に参加したBRIAN SETZER と CHARを迎えたスペシャルイベントが開催された。大阪・東京・横浜の3カ所のみで開催されるのだが、前日まで出張に出ていた私もこのイベントだけは是が非でも参加せねばと日程を死守してきたのだ。CHARは1955年生まれというのだから1962年生まれの布袋よりも7歳年上。BRIAN SETZERも 1959年生まれだから3歳年上。布袋が最年少となるわけだ。なんにしても元気なオジサマ達である。セットリストに関しては触れないでおくが、まずCHARはカッコイイ。あの年齢であれだけのボイスと熟年のなめらか&パワフルギター。しびれましたね。思わずCDをポチッとな(笑)。BRIAN SETZERに関して言えば、一度は布袋とコンビを組もうという話まで持ち上がっていながらお流れにした張本人というわけで多少斜めに見ていたところもあったが、サウンドはさすが"キングオブロックンロール"。ネオロカビリーは伊達ではないですね。聞きながらコカコーラとドーナツが頭の中で浮かんでましたよ。でも、これでハッキリした。BRIAN SETZERと布袋が組むことは絶対無理だわ。大らかなアメリカンスタイルのブライアンと繊細でキッチリとした布袋のスタイルは交われないな。セッション程度で留めて正解かと。BRIAN SETZERのBest of The Big Band(2002)をもってますが、聴き応えありますよ。イベントとして見れば面白いし、今後この組み合わせが同じステージに立つというのも無いでしょうから参加出来て満足。でも彼らが3人集まったことで相乗効果が出ていたかどうかは.....。(汗)まさにロックンロールパーティーでしたね。撮影もしていたのでDVD出るのかな。参加出来なかった人はお楽しみに。
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by newbeetle-cab | 2007-01-20 23:48 | 布袋寅泰
[ニューアルバム]SOUL SESSIONS
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25thアニバーサリーの最後を締めくくるニューアルバム「SOUL SESSIONS」がリリースされた。その名のとおり、布袋と他のアーティストのコラボレートアルバム。収録曲とコラボしたアーティストは下記のとおり。

1. QUEEN OF THE ROCK vs 土屋アンナ
2. BATTLE FUNKASTIC vs RIP SLYME
3. PHOENIX vs DAVID SANBORN
4. 東へ西へ vs 井上陽水
5. タンタルスの誤読 vs 町田康
6. Stereocaster/ステレオキャスター(ALBUM MIX) vs Char
7. TAKE A CHANCE ON LOVE vs BRIAN SETZER
8. SINCE 1955  vs Char
9. BACK STREETS OF TOKYO vs BRIAN SETZER
10. ボルサリーノ vs 葉加瀬太郎
11. MIRROR BALL ~奇蹟の光 vs 吉田美奈子
12. カラス vs 中村達也

既にリリース済みの曲も多く、ニューアルバムと呼ぶにはチト抵抗もあるが、いま兄貴がやりたいと思う音楽がこういったコラボなんでしょう。私はどちらかというとナナメにこのアルバムを見ていたクチだが、期待しないで聴いてみたら結構面白かった。確かに、兄貴は氷室、吉川、今井美樹もそうだが、誰かの後ろでサウンドをプロデュースする能力に長けているのは間違いない。案外自分で歌うよりもセールス的には成功しているのかも。まぁ今年は思いっきり仲間とコラボしていろいろ刺激を受けて。来年はよりパワーアップしたHOTEIサウンドをオミマイしてくださいよ。
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by newbeetle-cab | 2006-12-05 23:59 | 布袋寅泰
[NewSingle] Stereocaster(vs Char)
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25thというこの年は他のアーティストとのコラボレーションプレイにご執心な兄貴。年明けのリップスライムとのコラボに始まり、先日は盟友(と言われている)BRIAN SETZERとのコラボにより"BACK STREETS OF TOKYO"をリリースしたばかりだが、三作目にして総仕上げ?なナンバーがリリースされた。その名も"Stereocaster"で、お相手はあのChar。私は彼の作品はよく知らないし、Liveに行ったこともないのだが、カッコイイよね。兄貴のテレキャスターが叫べばCharのストラトキャスターが呻る。だから、Stereocaster。本当のことを言えば、インスト曲って苦手(BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITYとか家では聴かないモノ)なんですけど、今回の曲は二人がプレイしている姿を想像しているだけで楽しくなりますな。来年の1月、武道館でこの二人のプレイが見られるようだから楽しみです。
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by newbeetle-cab | 2006-11-14 23:10 | 布袋寅泰
[Live]SPECIAL GIG 『MEMBER’S ONLY』
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先日、渋谷の"Shibuya O-East"と言うライブハウスで布袋兄貴のファンクラブ(布袋もファンクラブという言い方には抵抗があるようなのでネットワークメンバーと呼ばれている)beat crazyのメンバーのみでGIGが開催された。タイトルは beat crazy presents SPECIAL GIG 『MEMBER’S ONLY』10/24日に名古屋Electric Lady Land 10/25は大阪BIG CAT。そしてラストは東京渋谷。なにせ、メンバー本人のみ(配偶者などの同伴も不可)という条件で開催されたのは初めてのこと。(beat crazy 2周年記念ライブとして「HOTEI beat crazy presents B.C.D.B.TOUR@club」を東京・福岡・大阪で5公演開催したことはあったが、一般向けにチケットの販売もあった。ちなみに、この時くじ運が良かったのか最前列をゲットするものの、凄い圧力で後ろから押され失神寸前を体験。)当然、コアな布袋ファンが集うわけで...。メンバーは今年前半に開催されたALL TIME SUPER BEST TOURから引き続き、ドラム酒井愁、BassがJu-kenとこれも初めてとなる3ピース構成。どんなセットリストになるのかワクワクドキドキでしたが、やはり 『MEMBER’S ONLY』と銘打つだけのことはあった。内容の濃さと会場の一体感たるや尋常ではなかった。終了後もいつまでも鳴りやまないHOTEIコールに関係者も驚愕(笑)みんな若いとは言い難い年代になってるけれど、まだまだ元気。私も負けてられません。次回は「TOMOYASU HOTEI "SOUL SESSIONS" LIVE!BRIAN SETZER VS HOTEI VS CHAR」来年1/20の日本武道館です。
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by newbeetle-cab | 2006-11-03 07:27 | 布袋寅泰
[ニューシングル]BACK STREETS OF TOKYO
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BRIAN SETZER vs HOTEI のコラボレートシングル「BACK STREETS OF TOKYO」がリリースされた。缶ビールのCMでイントロが流れているアレである。一時期はこのBRIAN SETZERとユニットを組んでワールドツアーをする....そんな壮大な夢を語っていた事を思い出した。結局、 BRIAN SETZERサイドとの意識のずれが原因で流れてしまった。2004年秋のことである。それから2年の月日を経て、ようやく1枚のCDとして(日本だけの発売だが)リリースされた。個人的にはそんなにBRIAN SETZERとのユニットを支持していたわけでもなく、むしろソロ続行を喜んでいたわけだが、今回の「BACK STREETS OF TOKYO」を聞いて更にその思いを強くした。BRIAN SETZERは全然本気じゃないよ。まぁBRIAN SETZER本人もHOTEIの25thアニバーサリーソングだと言ってるし。悪い曲ではないが、そんなに思いもこもってないというか。そういう気持ちで見ると、この写真のBRIAN SETZERさん。気持ちココにあらずって感じしない??
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by newbeetle-cab | 2006-08-23 21:52 | 布袋寅泰
[Live]HOTEI 25th Anniversary TOUR
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2月にツアー初日の大阪フェスティバルホールへ飛行機に乗って駆けつけた布袋兄貴の25周年記念ツアーだが、ようやく札幌公演の日(当初は札幌の予定が無く、追加公演で札幌がセットされた)がやってきた。「HOTEI 25th Anniversary ALL TIME SUPER BEST TOUR Spica Night」というタイトルでいつもの北海道厚生年金会館ではなく、札幌STVスピカホールでの開催となった。初めて入った会場だったが結構ミニマム....笑。アリーナ席がおよそ20列しかないくらいだからスタンド席も含めた総座席数でも1000席有っただろうか。今回のツアーは武道館も横浜アリーナもなく比較的小規模なホールを回るのがコンセプトのようだが、オーディエンスとしてはハコは小さい方が良いに決まっているわけで、充実した夜になった。(札幌STVスピカホールは新しいだけ有って音響も良くて良かった。大阪フェスティバルホールは音が悪かったからねぇ)お預けを喰らっていたせいか、普段は「大人しい・盛り上がらない・ノリが悪い」と不評の札幌(北海道)人も昨日ばかりはヒートアップ。私の知る限り、過去最高の一体感だったのではないか。布袋兄貴もツアー初日に比べ格段に完成度の増したプレイに驚くことに。やはりツアー後半ならではの楽しみです。曲目も大阪フェスティバルホールに比べるとヒット曲中心というか、盛り上がる曲に傾倒していたきらいもあるが、Anniversary TOURだと思えば悪い選択ではない。6月28日には今回のツアーDVDが早くもリリースされると言うことで、楽しみにしたい。ツアー終了後はヒートアップした体をビールでクールダウン。やはり、自分の街で参加するLiveに勝るモノはない。「C'mon!! Sapporo!」をいつもの5倍は連呼していた兄貴。最高の夜をありがとう!

毎回兄貴のライブへ行く度に思うことだが、兄貴のパワフルさは全く持って不変だし、むしろ益々パワーアップしているのでは?と思ってしまう。ガキの身分でレコードを買う小遣いも無く、ラジオから流れる兄貴のギターをカセットテープに録り擦り切れるまで聞いた俺も、いつのまにか三十路。振り返ればいつも兄貴のサウンドに励まされて来た。信じていた人に裏切られた時。ことごとく受験に失敗し将来すら悲観していた時。右も左も解らない土地に一人赴任してきた時。自分の力不足に打ち拉がれ頭を抱えた時......。いつも"くだらない大人達"はネガティブなアドバイスをまるで呪文の様に繰り返したが、兄貴の奏でるサウンドを道標にここまで歩いて来た。「哀しいから笑うんだろ?」今でも辛くて立ち止まった時に必ず思い出す台詞。昨夜は狭いハコで懐かしいナンバーが続いたせいか、柄にも無くそんな事を思い出していた。子供の頃に思い描いた程カッコイイ大人にはなれなかったけれど、相変わらず兄貴のサウンドに(翌日の筋肉痛を恐れず)腕を振り、声を張り上げる自分がいたことに安心。
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by newbeetle-cab | 2006-05-23 23:59 | 布袋寅泰
[自伝本] タイトルは「秘密」。2/10発売でした。
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布袋寅泰の自伝本「秘密」が2/10に幻冬舎から発売されている。確か私の記憶が確かならば、97年頃に発売された「よい夢を、おやすみ。」という布袋が書いた日記本(?)も幻冬舎から発売されているはずだ。今日、札幌駅近くの紀伊国屋から早速買ってきた。まだ数ページを読んだだけだが、来週から始まるツアーにも絡む布袋兄貴の心境の変化が綴られているのだろう。意外と知られていないようだが...父親が韓国人である事や母親は北海道の余市が出身地であることなどは結構前から知っている。 きっとそのあたりも本書の内容に含まれるはずだ。私はこのブログで読書感想文を展開する気も無いし、書店で本書を手にする興味を削ぐような事をする気も無いので内容には(今後も)触れないが、ファンならば一応は読み通した上で今回のツアーに望むべきなのだろう。私も完読しなくては...。

秘密 布袋 寅泰 (著)
出版社: 幻冬舎
ISBN : 4344011082 ; (2006/02)
価格: ¥1,500 (税込)
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by newbeetle-cab | 2006-02-11 23:39 | 布袋寅泰



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