カテゴリ:日本車(ニッサン)( 145 )
[ようやくじっくりと触れた]日産・GT-R
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東京モーターショーでは一番の混雑振りを見せていた日産ブース。もちろん、目的はこのGT-Rですが、写真のとおり日産ギャラリーへ行けば人ごみに会うことも無く、コックピットにも座れるし...。先日いつもの事ながら、出張で滞在していたときに札幌の日産ギャラリーで撮ったものですが、まさに貸切。誰もいない(笑)。じっくりと眺め、触れることが出来ました。結論から言えば、見れば見るほどスカイライン。それもR35という型式が物語るとおり、R34の後継ですね。R32とR34のエッセンスがかなり含まれている。スカイラインとは言いつつも、インフィニティの香りが強いV36スカイラインよりも、スカイラインとは名乗らなくなってしまったGT-Rの方がスカイラインらしいというのも皮肉というか、不思議な商品戦略ですね。個人的には「スカイラインGT-R」と名乗って欲しかった。それにしてもこのクルマ、さすが777万円~というだけの高価格帯に相当するだけのオーラは感じられるし、メカニズムで言えばむしろ割安感すら漂う。しかしながら、相変わらず重苦しくて前世紀的なセンスのインテリアだけは感心しなかった。未消化な感じのするスイッチ類のレイアウトには首をひねる。まぁ時間をかけて熟成していくのだろう。私に余剰資金があれば間違いなくオーダーしたであろうクルマ。機会あれば試乗してみたいな。
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by newbeetle-cab | 2007-11-11 21:28 | 日本車(ニッサン)
[25周年記念車]日産マーチ・25th Happiness
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日産自動車は、「マーチ」の発売25周年を記念した特別仕様車「25th Happiness」、「Plus Safety」、「KISEKAE」の3車種を発売する。今回の特別仕様車の特長は「25th Happiness」は「12S」、「14S FOUR」をベースに、専用色シルキーベージュのボディカラーを採用するとともに、消臭天井、オートライトなど、魅力的な装備を採用した。「12S 25th Happiness」(FF/4AT)が118.9万円。一方、「Plus Safety」は先述した「25th Happiness」と「12E」、「14E FOUR」をベースに運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステム、SRSカーテンエアバッグシステム、キセノンヘッドランプ等を採用し、安全性向上のための装備を充実させた他、スクエアインテリアパッケージ(スクエアインテリアシート、リヤ可倒式シート[6:4分割]、助手席シートアンダートレイ、シートバックポケット[運転席・助手席])や本革巻3本スポークステアリングを装備した。価格は「12S 25th Happiness+Safety」(FF/4AT)131.5万円。最後に「KISEKAE(キセカエ)」は「12S」、「14S FOUR」をベースに、専用シートカバー(まるまる仕様/しましま仕様の2種類から選択)とそれにあわせてコーディネートされた専用フィニッシャー、専用キッキングプレートなどを装備。気分や季節によってシートカバーの着せ替えができ、「インテリアを着飾る」楽しさを提供する(よく判らないが...)。「12S KISEKAE」(FF/4AT)130.9万円である。私が注目しているのは「Plus Safety」。このクラスの日本車でSRSサイドエアバッグ+カーテンエアバッグやキセノンヘッドランプを採用するクルマはまだ少ない。本音を言えば、横滑り防止装置も装着したいところだが、そもそもマーチに設定がないから無理か。トヨタはヴィッツ以降、SRSサイドエアバッグ+カーテンエアバッグを他社に先駆けて標準装備しているだけに、特別仕様車ではなく日産も全車標準で追随して欲しいところだ。
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by newbeetle-cab | 2007-11-09 23:16 | 日本車(ニッサン)
[東京モーターショー]01 主役はやはり日産GT-R
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この写真を撮るためにポジションの確保に1時間かかりました(ToT)もう男の意地です。ちなみに、各地の日産ギャラリーでも見れますから、賢い方はそちらを。実車を見ての感想ですが、やはりどう考えても「スカイラインGT-R」なんですよ。しかもR34までの汗臭いスカイライン。ライバルとなるスーパースポーツ達に比べると圧倒的に箱形なんですよね。売れる売れないは別として、独自の世界観は持っている。でもやっぱり価格が高すぎるかな。実は....価格と出来映え次第では清水から飛び降りてもGT-Rを買おうかと誰にも内緒でこっそり考えていた(笑)ですが、予想以上に高価で整備や販売店など気難しいこと、そして「スカイラインGT-R」ではなかった事...そのままこの企画はお蔵入りです。
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by newbeetle-cab | 2007-10-30 00:11 | 日本車(ニッサン)
[ニューモデル]日産・GT-R いよいよスッピン公開
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だれですか。黒いマスクしていた方がカッコ良かったと言っている人は....
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by newbeetle-cab | 2007-10-24 22:55 | 日本車(ニッサン)
[見てきました]日産・スカイラインクーペ
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日産ギャラリーで新型のスカイラインクーペを見てきた。目的は素の370GT(写真)を見るため。どういうわけか、カタログや雑誌、Web。そしてプレスキットの中でも、スポーツバンパーを装着した370GTtypeS or typeSPの写真ばかりで、ノーマルバンパーの情報がほとんど無かった。日産としても、価格が高くて4輪アクティブステアが付くスポーツグレードをプッシュしたい気持ちはわかるが、チトやりすぎかな。やりすぎといえば、新型GT-R。チラ見せも結構だが、かなりしつこいね。東京モーターショーでゴーンさんがベールを剥がすんだろうけど、もういい加減飽きましたよ。全社を挙げて開発したクルマなのはわかるが、折角のディザーが鼻に付くようでは効果も半減。まぁ随分と価格も高くなって、庶民とはかけ離れたクルマになるようだから直接のセールスよりも日産のフラッグシップとして印象に残るほうが大事という判断なのかもしれないが。僕は古いといわれても、スカイラインの冠が無いGT-Rにはあまり興味ないな。さて、本題のスカイラインクーペだが、個人的にはこのノーマルバンパーの方がすき。スポーツバンパーよりもワイド感が強調されることもあって「ローワイド」な雰囲気が強い。日産のクルマはいつの時代もリヤビューが下手なのが伝統のような気もするが、このクルマもそう。フロントの勢いがリヤに続かないというか、惚れ込むようなバックスタイルには感じなかった。その点は先代のほうがレベルが高かったか。これで2.5L(VQ25HR)があれば欲しいクルマに入りそうな気がするのだが、先代も3.5Lしかなかったので無理なんだろうな。ライバルのBMW3シリーズやメルセデスのCクラスにはエントリーモデルに4気筒の2.0Lが必ずあるものなのだが、スカイライン(やレクサス)には用意が無い。これはすべて商品企画がアメリカ偏重である証拠だ。日本では数が出ないから?それ以前に売れるものを出していないのでは?折角フェアレディZと共にクーペを2車種持っているにもかかわらず、差別化が出来ていない日産。アメリカではニッサンとインフィニティなのだろうが、もう少し自分の国の事を考えてほしいなぁ。
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by newbeetle-cab | 2007-10-13 15:16 | 日本車(ニッサン)
[東京モーターショー]日産・インティマ
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日産は東京モータショーに「インティマ(Intima)」を出品する。まぁ見るからに、次期ティアナのコンセプトモデル。早ければ来年にもモデルチェンジか。日産がティアナから提唱し始めた「モダンリビングコンセプト」をさらに発展させ、非日常の世界へさりげなく誘うコンセプトカー。"アート"に積極的に取り組むことでリラックス感をより高いレベルで演出するインテリア「アートリビングコンセプト」を提唱する。ボディサイズは4980mmx1840mmx1450mmと現行ティアナ(4800mm×1765mm×1475mm)と比べて長さ、幅共に大きくなっている。まぁ、ショーカー的なデコレーションを外すと全長はもう少し短くなるかな。ティアナって地味に好きな車です。ただ、「モダンリビングコンセプト」にこだわりすぎなのか、クルマのシートとして見た時に必ずしも優れているとは言えなかったのが惜しいところ。また、今度こそ4WDモデルも4気筒のQR25DEではなく、VQエンジンを搭載してほしいですね。インティマのデザインは悪くないと思うが、ホイルベースが短く感じますね。2825mmと発表されているので、ティアナ比(2775mm)で+50mmです。全長が+180mm伸びている分、短く見えるのかな。市販版ではバランスが取れることを祈りたい。インティマはV6クリーンディーゼルエンジン搭載だとか。エクストレイルに続いてティアナにもディーゼルエンジン搭載か?a0009562_11144141.jpg
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by newbeetle-cab | 2007-10-10 21:22 | 日本車(ニッサン)
[フルモデルチェンジ]日産・スカイラインクーペ
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日産自動車は「スカイライン クーペ」をフルモデルチェンジした。新型「スカイライン クーペ」は、「スカイライン セダン」で目指してきた世界トップクラスの"魅惑・洗練・高性能"というコンセプトをさらに高めた、「超魅惑・超洗練・超高性能」(笑)を商品コンセプトとして開発された。新機構VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)を採用した新開発エンジンも目玉になりそう。販売目標台数はかなり控えめな200台/月。ボディサイズは全長4655mm全幅1820mm全高1390mmでホイールベースは2850mm。車両重量は1620~1660kg。エンジンはVQ37VHR型の3.7L V6DOHC。圧縮比 11.0で最高出力333ps/7000rpm 最大トルク 37.0kg-m/5200rpmを発揮する。タンク容量は80Lで無鉛プレミアムガソリン指定だ。やはり、クラストップレベルの333馬力の高出力を実現した新世代高性能エンジン「VQ37VHRエンジン」に注目が集まる。2,400回転から7,000回転の間で最大トルクの90%を発揮する力強さと扱いやすさを兼ね備えつつ、7,500回転まで軽く滑らかに吹け上がる伸びの良さを両立した。アクセル開度や回転数などの運転状態に応じて、エンジンの吸気バルブの作動角とリフト量を連続的に変化させる日産独自の新技術「VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)」を採用。これにより、吸気抵抗(ポンピングロス)が低減し、吸入空気の応答性が向上。加速レスポンス、高出力、低燃費、排出ガスのクリーン化という相反する要件を同時に実現することを可能とした。セダン同様、左右完全対称吸排気システムを採用し、吸入空気量の増大と排気抵抗の低減を実現している。ミッションは残念ながら、セダン同様にマニュアルモード付5AT(5M-ATx)が採用された。早いうちに6速以上のミッションを投入すべきだ。また、個人的には2.5Lの低価格なモデルも欲しかった。日本市場では3.7Lは過剰すぎる。2.5Lで300万円程度のグレードがあれば購入対象として検討するユーザーも増えたのではないか。日産はスカイラインクーペをプレミアムで価格の高いクルマに位置づけたい気持ちは判るが、スカイラインを愛する人全てが過剰な動力性能を求めているわけでもあるまい。前モデル同様、非常に悔やまれる。価格は370GTの369.6万円~370GT Type SP(パドルシフト付)の447.3万円となっている。スカイラインは7インチワイド液晶モニターが標準装備されているものの、HDDナビはメーカーOPと言う中途半端な仕様が気に入らない。どうせならナビまで標準にするか、液晶モニターは無くても良い。実質+30万円のメーカーOPが必須なのだ。個人的には先代のスカイラインクーペの方が、デザインパワーという意味では上だったかな。当時あまりコストをかけられなかった日産の事情が反映されて、ベースとなったフェアレディZとの差別化がイマイチであったことは否めないが、まるで7thのGTSクーペの様に、不評だったセダンのデザインをなんとか修正するべく苦労して出て来た....そんな気がするデザインだった。台数もあまり出なかったこともあって、未だに新鮮味をキープしている。その点では新型のデザインは陳腐化に耐えられるだろうか。珍しく、V36はセダンの方がデザインの完成度が高い(?)と思っている。いかがだろうか。きっと、まもなく登場するGT-Rの陰に隠れて目立たないクルマになってしまうのかな....。ここからは余談。無い物ねだりで恐縮だが、ここのところ大人向けというか、ゆったりと乗れるクーペが欲しいな...と思うことがある。a0009562_23531622.jpg言うなれば、日産レパード(F31型)の現代版か。正直、スカイラインクーペはチト"やる気"がありすぎかなと。別にFFでも構わない。日産で言えば、ティアナにクーペがあれば面白いかも。(北米では写真の様にAltima Coupeと言うのがあるが、これも少しイメージが違うか)ホンダのレジェンドクーペも姿を消して久しいし。マツダがアテンザクーペ(現代版カペラC2!)を出さないかと妄想してみたこともあるが、出るわけもなく。プジョーの407クーペはデカすぎるし、フォードマスタングはバタ臭いしV6でも4.0L....。チト旧いクルマでトヨタのセプタークーペ(笑)とかスバルのアルシオーネSVXを思い出してみたり。先代のソアラ(3.0GTとか)とかを中古で探すって言うのが現実的なのかな?まぁ世界的に見ても衰退しているジャンルですから超高価格帯を除いて、これから新車種が出る見込みは薄そうですね。そんなクルマを探しているのって僕くらいですかね。
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by newbeetle-cab | 2007-10-03 23:23 | 日本車(ニッサン)
[販売絶好調]日産・エクストレイル 1ヶ月で1万台突破!
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日産自動車は、8月22日に発売した新型「エクストレイル」の受注が、発売後約1ヶ月を経過した9月18日時点で10,140台に達し、月販目標(2,000台)の5倍を超える非常に好調な受注状況となっていると発表した。駆動別では2WDが9.6%、4WDが90.4%。グレード別では20X(4WD/CVT)が48.0%と約半分を占める。2番人気は25X(4WD/CVT-M6)が18.3%となっている。ボディ色はダイヤモンドブラックが34.1%とダントツ。エクストレイルは気合の入ったモデルチェンジだっただけに、ヒットの報告は日産ファンとしてはうれしいやら、ホッとするやら。ヒットが長続きしますように....
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by newbeetle-cab | 2007-09-23 21:42 | 日本車(ニッサン)
[見てきました]マイナー後の日産・マーチ
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今日も小ネタです。昨日の続きです。今年の6月にマイナーチェンジを実施したマーチを見てきた。やはりヘッドランプ、フロントグリルの意匠変更が印象深い。特にメッキで縁取りされたフロントグリルは良くも悪くも新しいモデルであることを印象づけますね。現行型のマーチは2002年02月に発表でしたから、もう5年半が経過している。今までのマーチはおよそ1世代で10年間のモデルライフを送ってきたが、現行型はどうなのだろうか。まぁBプラットホームも未だ全盛期ですし、あと4年位なら全然行けそうな気もしますけどね。マーチに一番必要な改良は、売れ筋となる1.2LモデルのCR12DE型エンジンの改良もしくは新エンジンへの換装。現状では1.2Lは4ATが組み合わされているが、こちらも新しいCVTに置き換えるべきだ。おそらく新型フィットも1.3L(CVT)では現行型同様24km/Lの燃費は達成しているはず。デミオだってミラーサイクル+CVT(13C-V)で23.0km/Lを実現。現状マーチの燃費は19.0km/Lと正直、見劣りする。おまけに1.5L(CVT)が19.8km/Lと排気量が大きいモデルの方が燃費が良いという逆転現象が起きている。また、発売当初は用意されていた1.0Lモデル(CR10DE型)が2004年に廃止されているが、ライバルのヴィッツには1KR-FE型の3気筒1.0Lエンジン(ダイハツ製)がラインナップされているように低価格モデルへの需要は少なくないはず。是非、効率の良いCVTと組み合わせて復活させて欲しい。100万円を切れば話題になるか。スタイリングは5年半が経過した今でも新鮮味を失わない傑作であるだけに、セールスボリュームの大きい1.2Lモデルの進化に期待したい。実はマーチには暫く乗っていない。初期型の頃に短時間試乗したが、あまりにも頼りないステアリング(電動パワステ)に驚いた記憶がある。同じプラットホームを採用するノートやティーダのステアリングがかなり改善されていることから推察して、マーチも改善されていると考えるのが妥当だろう。機会が有れば、是非乗ってみたいと思う。
Photo:RICOH Caplio R6
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by newbeetle-cab | 2007-09-19 19:50 | 日本車(ニッサン)
[見てきました]シートの改良された日産・ノート
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今日は小ネタです(笑)。先月レンタカーで日産・ノートをテストしたが、残念ながら初期モデルであったため、昨年12月に実施されたマイナーチェンジで当初から指摘されていたフロントシートがサポート性の高い新形状に改められていたのだが、それを確かめる事が出来なかった。銀座の日産本社に最新型のノートが展示してあったので早速座ってみた。座った瞬間に「あっ変わった。そして良くなった」と判るものだった。初期モデルのシートはいかにも低コストで作りました...という雰囲気を感じてしまう代物で、特に肩周りのサポート性に乏しく、長距離ドライブにはあまり適していない印象だった。新しいシートは不足していた腰から肩周りにかけてのサポート量が増していた。ノートの価格は1.5Lのコンパクトカーとしてはかなり安い133.7万円(15S/FF)~167.5万円(15E FOUR/e-4WD)である事を考えると、新シートの採用は日産の良心と受け止めるべきだろう。10・15モード値が19.4km/Lと1.5Lクラスではトップレベルである事も加え、ノートの商品性は高い。事実、私がテストした初期型も15.6km/L(カタログ燃費の達成率は80.4%)をいとも簡単にマークしていた。次回のマイナーチェンジでは是非、ステアリングのテレスコ機能と燃費計、SRSカーテンエアバッグを全車に標準装備して欲しい。そしてくすんだボディ色が多いので、もう少し彩度の高いボディ色(イエローとか)をラインナップしてくれれば完璧です。(私の中では。勝手に。)ノートはもう少し売れても良いクルマだと思います。ヴィッツとかフィットを買おうとしている皆さん、是非ノートにも試乗してください。ノートに乗らずに買うは損ですよ。
Photo:RICOH Caplio R6
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by newbeetle-cab | 2007-09-18 23:50 | 日本車(ニッサン)



クルマとカメラが好きなヤツのプログ。旧(VW Car Life from north country 彩の国支店)
by newbeetle-cab
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